9
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2009 · Animation/Action/Adventure/SF/Drama/Family/Horror/Mystery/Fantasy · United States
1h 19m
©2009 Focus Features LLC. All Rights Reserved.



When 9 first comes to life, he finds himself in a post-apocalyptic world. All humans are gone, and it is only by chance that he discovers a small community of others like him taking refuge from fearsome machines that roam the earth intent on their extinction. Despite being the neophyte of the group, 9 convinces the others that hiding will do them no good.
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てる
3.0
イライジャ・ウッドが主演やってたのは意外だった。他にも大物出てるし、ティム・バートンがプロデューサーだと予算もあるのね。 でも、評判通りでそんなに面白くない。学生の卒業製作の延長でしかない。もう少し、世界観が広いと面白いのに。『ウォーリー』をつい最近観てしまったので、やはり、それと比べてしまう。『ウォーリー』だと世界観がもっと壮大で、人類を救う話になったりする。この作品では人類が滅んだというが、出てくる場所も少ないので本当に滅んだのかどうかもわからない。『ターミネーター』のように、まだ生きてる人間が機械と戦っているかもしれない。その人間と共闘するとか、人形が新しい人類として生きていくとかそういう規模の話を期待してたのに。 内容はともかく、映像はすごい。3D映画としてはかなり良くできてる。衰退した世界の感じも出てて、良き。 キャラクターもそこそこ良かったのではないか? 個性もあったし、個人的には7が格好良かったので好きだった。1~9まで、どのキャラクターなのか頭に入れながら観てるとそこそこ楽しめる。
zizi
3.5
学生の課題作にティム・バートンが惚れ込み制作と聞いてから10年以上、やっと観れた。 東欧パペットアニメの風合いにスチームパンクやダークファンタジーやら色々と纏っていて、この世界観は大好き! 世界を救う的な大上段に構えたシナリオでない分、アピール度は低いだろうが、命や魂にこだわったエピソードとして、私は満足。 ただ、1つ残念。光もの〜命や魂を表す蛍光みどりの光線が、安っぽく感じてしまう。ダメなSFの典型みたく。空間の揺らぎとか捻れとか、主体が分かりにくい表現にはならないものだろうか⁈
いまひと
3.0
映像は綺麗だし、マシンのデザインがいい ストーリーは割とありきたりかもしれないけど
montine🐈
3.0
世界観は好きだけどストーリーがいまいち 残念
すのさん
3.0
This may contain spoiler!!
kanao
3.0
This may contain spoiler!!
yunose-kou
3.0
荒廃した世界と小さな人形のアニメーションは綺麗で、人形よりも大きく映り込む人の造り出した物(絵画や石像)が戦争で損壊した様を見られるのも良かった。 ただ、ストーリーは自分には合わなかったかな。 ドラム缶作戦が人に出来なかったのはその頃ビーストがもっと多くて戦争に使う対人用兵器だったからとして、9たちが脆く造られているのは材料がないうえに一人で造ったからとして、いまいち分かりかねるのだけど、人形たちが科学者の魂と心の依代のようなものでそれが生命の源なら、新たな依代を用意してあげたら天に昇らずに済んだのでは?って思った。せっかく科学者が託した未来への希望なのに。それはあくまでルーツに過ぎなくて動力源は別にあるのかな。都合良くてもいいから全員(物理的に)助かって欲しかった。僕らがここを守っていくなら4人じゃちょっと心細くない?
うさこ
3.5
1~9まで番号がついてるだけなのにキャラ萌えします。最後はみんな助かると勝手に思っていたのでちょっと悲しい。(解釈としてはみんな助かってるけど)
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