War and Peace
War and Peace
1956 · Romance/War/Drama · Italy, United States
3h 28m



Napoleon's tumultuous relations with Russia including his disastrous 1812 invasion serve as the backdrop for the tangled personal lives of two aristocratic families.
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LIBRO
3.0
超大作だけど何度も見たいってほどでもない トルストイ原作だけに、長いし、全体として反戦を訴える作品
gon2o
3.0
ヘプバーンが可愛いです。
ボンゴレ
3.5
ナポレオンが迫るロシアで暮らす平和主義者ピエールと軍人のアンドレ、惚れっぽいナターシャ達の人間模様を描く。戦争映画というよりラブストーリー。野次馬根性で戦場に入ったピエールだったが、現実を目の当たりにする。最後は有能な将軍の作戦勝ち。トルストイの「苦難の時も人生を愛せ」がいい言葉だった。
いやよセブン
3.0
オードリー版を最初、劇場で見たときあまりの長さと、椅子がプアだったせいで疲れた記憶があります。 トルストイの大作ですから仕方ありません。 オードリーのナターシャ、これがすべての映画でした。 そのあとソ連でセルゲイ・ボンダルチュク監督作品の計7時間強が生まれました。 これまた、ナターシャ役のリュドミラ・サベリーエワ(「ひまわり」でお馴染み)は可憐で可愛かった。
ak
3.0
This may contain spoiler!!
芥杢田 理
3.5
This may contain spoiler!!
choutan
3.0
アンドレイ、好き ヘップバーンがいなかったら観れなかったと思う アナトーリがきしょすぎて途中からはやくアナトーリから離れてくれ……としか思えなかった ゲボゲボのクソヒステリック不倫 最後らへん、長い
コウキマン
2.5
トルストイ原作はとても読めそうにないので映画で。ストーリーはあらすじにある通り。とにかく長かった。観て感じたことをとりあえず書き出すと、オードリー・ヘプバーンがやっぱりかわいい。コサックダンスすごい。あんなに太もも上がらない普通は。舞踏会って優雅なんだけど嫉妬したりしないのかな?そこは紳士と淑女の嗜みとして感情は表に出さないのかな?ナポレオン軍の騎兵隊カッコいい。ピエールの「快楽を追う前に、他人の幸福も考えろ。ひとの一生より自分の遊びか」って言葉が刺さった。 2018.10.7.046
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