Freaks Out
Freaks Out
2021 · Adventure/Drama/Fantasy/War · Italy, Belgium
2h 21m
(C)2020 Goon Films S.r.l. - Lucky Red S.r.l. - Gapbusters S.A.



Matilde, Cencio, Fulvio and Mario are like siblings when the tragedy of the Second World War hits Rome. In 1943 they work in a circus in the Eternal City. Israel, the circus owner and their putative father, disappears in the attempt to find a getaway overseas for them all. Our four friends are in disarray. Without anybody looking after them and without a circus, the four protagonists have no place in society. They feel only as freaks, lost in a war-torn city.
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ばん
3.0
フリークスアウト 主人公たちの個性ももちろんだけど、敵役のフランツがたまらんかった。六本指のために軍人になれず、サーカスでピアノを引く。予知夢をみても、現実は見えない。
青天の霹靂
1.0
パッケージの感じから気楽に観れる映画かと思ってたらちゃんとお金掛けてるし、内容もちゃんとしている。 ただ自分の好みの映画ではなく、楽しめませんでした。 6本指の男が演奏する曲が聴き覚えあるなと思ってたらガンズのスウィートチャイルドオブマインでした。 冒頭の方で弾いてたのもレディオヘッドのクリープ。 海外ではナチスとかヒトラーとか今でも人気のコンテンツなんでしょうか? その辺もこの映画が好きじゃない理由です。
2001HAL
3.5
イタリアのファンタジー作品。変な能力を持った4人(毛むくじゃらの怪力男・昆虫を操れる青年・磁石男・自ら発電出来てしまう少女)はサーカスで生計を立てているが、ナチスに占領されている時代であり爆撃があり彼らのテントも焼かれてしまう。団長もアメリカに行くと言って4人から金を集め手続きに行ったが帰ってこない。そこで4人は団長を探しに行くがナチスとレジスタンスの争いに巻き込まれてナチス(6本指の人気のあるピアニストで予知能力を持ち超人を探している)と戦う事になる。 パンズラビリンスを思わせる雰囲気があり面白かった。4人の超能力は凄いかどうか分からなかったが最後の戦闘シーンでは凄い事になる。私には面白かったが途中でグロイ(エロイ)シーンもあり15歳以上の作品かな(エロイシーンが必要だとも思えなかったけど)。
a.
3.0
*第二次世界大戦・イタリア🇮🇹 前半はサーカス団の魅力たっぷり✨ ユダヤ人団長=マジシャンのイスラエル率いる、特殊能力者達が集まった"メッツァ・ピオッタ"サーカス団(5人)は、イタリア国内でのナチス・ドイツの影響を受け、軍との戦いへ巻き込まれていく💥 虫を操るチェンチオの能力が面白い😲 ナチスの団長=6本指のフランツ率いる"ベルリンサーカス団"では🎪人数も多く、豪華で派手な演出をするが、裏ではナチスを勝利に導く為、恐ろしい人体実験を繰り返している😨 団長イスラエルがユダヤ人としてナチスに囚われてしまい、特殊能力者達5人のうち3人はベルリンサーカス団へ、1人の少女は成り行きでナチスを倒そうとするゲリラ軍へ🔫 少女マティルデの能力にまつわるとてもつらい過去も作中出てくるが😰マティルデの物凄いパワーにびっくり!! なんやかんやピンチになりながらも、 団長イスラエルを助ける為に、4人が強い団結力をみせ、後半にかけての激しく悲しき戦いに挑む!!👊 後半の列車🚂のシーンからの4人がお見事!!👏 少女マティルデの、圧巻で凄まじく、美しいパワーに圧倒される🥺 *大砲のシーンがファンタジック✨でキュート😍(好きなシーン) *綺麗な描写があったり、映像も面白い👀 *突然のスマホ出現📱 になんだそれは感😂(予知能力としてなんとなく伝えたい事は分かるが)
ケロンボ
3.5
2023年5月14日、映画館鑑賞。 なかなかよくできた反戦映画だった。戦争シーンがあるものの、音楽に緩急をつけ、全体としてコミカルでほのぼのとした印象にしあげている。
アメンポトフ13世
2.0
ジャンルは一応アクション映画になるのかな。あらすじが面白そうだったのと、イタリアのアカデミー賞的な賞で6部門で受賞したという事から観てみたのですが、あとで確認してみたらこの6冠というのは数こそ凄いもののほぼ撮影に関する部門だけなんですよね。 物語的には正直どうかというのか、特に致命的なのが団員達が離れ離れになっている時間が長い事で、これによりせっかく個性的な団員達の性格や関係性が解り難くなっており、この作品名の売りであるはずの特殊能力も余りにも使われる機会が少ないので、むしろ戦争シーンの方に迫力を感じたのでそれはジャンル的にどうなのかなと。 細部はいいものの構成が余りにもグダグダで、少なくとも長めのこの上映時間が必要だったとは思えませんでした
satou-san
3.0
敵味方主にコンプレックス抱えながら生きてる 画面が全体的に暗くて見づらい
ミア
3.0
2024.423本目
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