The Suicide Shop
Le magasin des suicides
2012 · Animation/Comedy/Musical · Canada, France, Belgium
1h 20m
© 2012 Diabolo Films, La Petite Reine, ARP, France 3 Cinema, PCF Magasin des Suicides le film Inc., Entre Chien et Loup, RTBF



A city where suicide is the only growing business. A shop where you can get everything to cater this urge. In the hand of one family for centuries.. till they get a happy baby. And he has to power to make all around him happy as well.
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
「シャークボーイミーツガール」都度課金開始✨
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無花果
3.0
ブラックで皮肉たっぷり。でも雰囲気があって途中までは好きだなと思いながら見ていたが、お姉ちゃんのダンスらへんからよくわからなくなった…。最後急にハッピーになるのもあまり納得できない。雰囲気重視のダーク映画にしたいのか?それとも自殺は良くないと伝えるメッセージ性の強い映画にしたいのか?
椎憐
3.0
世界観、映像、ストーリーはとても好み。 でも最後に青酸カリ入りのクレープを注文してきたお客さんは、死なないで欲しかったな。 自殺の手助けをするのが良くないと気付いたハズなのに… ブラックユーモアのうちなのだろうけど、できれば普通においしいクレープを食べさせて、自殺を思いとどまらせる方が良かったな。 命はひとりひとつ。 生きるか死ぬかは自分で選びなさいって事かな…
やかん
3.5
絵本とカートゥーンのいいところをぎゅっと詰め込んだようなアニメ。 暗くも明るくもなければ、死を否定も肯定もしない。倫理観の程よいぶっ飛び方と説教くささがないのが良かった◎ それにしても、はじまりから終わりのクレジットの出し方まで洒落てるなぁ。小物や調度品の趣味も素敵だった、流石フランス!
KAMIKAZE SUZUKI
1.0
・前半の展開が好きな人→結末に失望 ・前半の展開、あらすじが嫌いな人→まず観ない ・↑では誰に見て欲しいのか? アニメーション技法○、ディストピア感溢れる世界観◎、個人的には前半の展開に好感が持て視聴していると、後半になるにつれ嫌な予感。そして結末にがっかり。もはや侮辱さえ感じますね☺️ 題材が題材なだけに、評価が個々で評価が割れる映画DEATH💀
十一
2.5
人生に絶望した街で死を提供する自殺用品店を営む一家のおハナシ。店主の旦那が"ミシマ"という名前なのは、日本で有名の切腹自殺をした三島事件から取ってるそう。それもあってかこちらのミシマも客にハラキリを強く推してきます…w 警察は公道での自殺だけを規制して他でならOK♪という悪循環に満ちた社会は本当にいずれそうなりそうで怖いです…ミュージカル劇なので、彼らが歌うそれぞれの心の模様と、生きる喜びに気づくシークエンスはミュージカルならでは♪少し説教臭い所もあるけど、性欲さえポシディブに描いてるのは驚いた!…Σ(゜Д゜)日本じゃ無理w アニメーションは3D手法なので、メガネかけずとも奥行き感があって立体的です♪要所要所に想像力を高めた描写があり、デザイナーを志す人ならば良い教材になるかも♪
Yuhi
3.5
アニメーションのセンスがすごい エンディングがまたかっこいい ストーリー最初は期待してたんだけど、割とハッピーエンドなのね…
むささび
3.0
This may contain spoiler!!
すのさん
2.0
まあ、大概、生き甲斐ってのは、些細な事で 現れたり、隠れたりするもんだ…大概はね。 ヨーロッパ統合をしたものの、なかなか 人々は活路を見出しにくい時代ってとこかな? 誰もがこの世を儚んで自殺を考えている街で 自殺グッズの専門店のみ大繁盛。 親父ば自殺グッズの開発、母親は自殺法の コンサルタント、長男、長女は店員さんで 笑うことのない家族に次男が誕生! 次男は生まれつきの超ポジティブのパリピーで なんとか家族を明るくしようと、奮闘が始まる。 自殺グッズ専門店のくせに、何故か拷問グッズ も揃えてると言うチャランポランさで、 親父の名前は「ミシマ」といい、顧客には 力を入れて、「ハラキリ」、「セップク」を お勧めしている。切腹の作法として、 腹に日本刀を突き立てて、そのまま突き通す ようにやってるのが笑える。これじゃ 三島由紀夫さん、浮かばれないな。 パリピーの次男、アランはアメコミタッチ、 その他の人達は、ヨーロピアンタッチに思えたが 皆さんはいかが思われますかねぇ? 日本とはちょっと違ったタッチで 作られてるので、ヨーロッパのニュアンスを 楽しめる作品でした。
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