I Am a Hero
アイアムアヒーロー
2015 · Action/Thriller · Japan
2h 7m
(C)2016映画「アイアムアヒーロー」製作委員会 (C)花沢健吾/小学館



Hideo Suzuki is a 35-year-old mangaka assistant, whose life seem to be stuck around his exhausting but low-paying job, unfulfilled dreams, strange hallucinations and unsatisfying relationships. He sees himself as a supporting character in his own life, has low self-esteem, resulting in frustration. One day, the world as Hideo knows it is shattered by the presence of a disease that turns people into homicidal maniacs, whose first instinct is to attack and devour the nearest human.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
Cast/Crew
Comment
350+Soundtrack Info

Frühlingsstimmen (Voices of Spring), Op. 410

Frühlingsstimmen (Voices of Spring), Op. 410

Frühlingsstimmen (Voices of Spring), Op. 410
SGK03
3.5
和製ゾンビ映画。原作未読です。スプラッター描写がリアルで迫力がありました。見応えがありました。ヒロインの有村架純ちゃんのその後が気になります。
椎憐
3.5
なかなか面白い。 ゾキュンの造形、動きがなかなか恐ろしくて良い。 特殊メイクやCGも頑張ってるな〜と感心。 大泉洋、有村架純、長澤まさみ等、役者さんも豪華で良い感じ。 有村架純がもっと活躍して欲しかったなぁ。 意外と役に立たなかったので残念(´・ω・`)
忍之閻魔帳
4.5
花沢健吾の人気コミックの実写映画化。 Jホラーが世界を席巻したのは 貞子や伽倻子といった「幽霊」「怨念」の類いであり、 ゾンビ映画において日本はまだまだ後進国でした。 「バイオハザード」という最高の素材を ポール・W・S・アンダーソンに持っていかれてしまった日本は ゾンビ映画の芽吹きのタイミングを完全に逸してしまったのです。 「アイアムアヒーロー」は、海外に比べて周回遅れではありますが ようやく日本にも「きちんとしたゾンビ映画」が出来たなと思える作品で ホラー・ゾンビ映画好きな私は嬉しくなりました。 映画版のストーリーは、アウトレットモールでの死闘を終えたあたりまで。 原作コミックで言えば8巻あたりですね。 ただこの映画、展開の緩急の付け方がよろしくありません。 冒頭で飛ばし過ぎ息切れ、しばらくヌルいシーンが続いたかと思えば 急に息を吹き返し、それも長くは続かずまた息切れと、 シーンごとに「見どころ」と「繋ぎ」がはっきり色分けされています。 登場人物の背景に言及したりドラマを膨らませるなどしておけば ひたすらゾンビを殺すだけの映画からもう一歩脱却できたはずなのですが 佐藤監督はビジュアル重視、ストーリー軽視な方ですので仕方ないですかね。 終盤の撃ちまくり飛びまくり死にまくりな”フィーバータイム”は これまでの(メジャー配給の)日本映画では過去になかった壮絶さ。 よく東宝が許したなと思います。 次回作があるなら、ストーリー面の強化をお願いします。
神木 セイユ@契約作家
2.5
原作から。 ゾンビのクオリティ高いです。内容は分かりやすく進んでいきます。 日本の映画でこういう「ゾンビだから頭吹っ飛ばしていいよ」って感じの作品、新鮮でいいんじゃないでしょうか。
にしにし
3.5
ザック・スナイダーが"ドーン・オブ・ザ・デッド"でゾンビ映画を鮮やかにリフレッシュしてみせたのを思い出した、っていうのは言い過ぎ?けれど、ゾンビものの定石を踏まえつつ、日本らしいウェットな情感も匂わせて、とっても楽しめました。冒頭からモールに至る中盤までは、すごいぞすごいって興奮して観てましたよ。アクションの見せ方もいいし、なんと言っても大泉洋の熱演が素晴らしいです。彼が自分自身を見据えて独白するシーンは涙モノ。 ただ。静かなシーンで画の強さが急に緩む感じがあったり、クライマックスはどんな知恵や工夫で乗り切るのかと思いきや、普通に力技で頑張るので、それならもうちょっと見せ方に工夫があってもなーって思いました。 そんな不満も少しだけありますが、邦画でもアクション映画として今の観客がちゃんと満足できるものが出てきたってことで、今年の邦画の収穫の1つじゃないかと思います。あとね、これでゾンビ映画観ず嫌いの人が減るといいなぁ。
ありす
5.0
想像以上に面白かった。日本のパニックやホラーは面白くないイメージがあったが、これはとても見ごたえがあった。パニック系はストーリーが薄いことがよくあるが、これはストーリーもしっかりとしていて良かった。比較的アクションが多かったので、グロテスクな映画が大丈夫でアクション好きな人はけっこうハマると思う。映画のクオリティーが高いと思った。俳優や女優のチョイスも完璧。変に流行りの人を使うのではなく、演技が上手い人が集まっているので、話にのめり込みやすかった。日本の面白い映画トップ3に入ると思う。是非見てほしい。
まりお
4.0
これ、漫画を途中まで読んだことあって、 女性が体を差し出して、そのかわりに男性に守ってもらう感じが生々しくていやだったんだけど、 映画だとそれがすごくいい感じに誤魔化されてて、これ監督いい仕事してるーって感動したっ‼️‼️✨✨ ゾンビはちょっとコミカルすぎな気もするけど、でもゾンビ前の習慣をなぞるの地味に怖え😱‼️‼️ 頭凹んでるのに、仕事の電話してるのとかマジ怖かった、、😱高飛びの選手ゾンビもだけど、、フラグ立てすぎだけど、怖かった😭 日本もなかなかいい映像作るなぁ✨
Hoshiduru
4.0
ホラー部分では目を、グロ部分では口を覆いながら、その隙間から見てました。面白かったー! でも怖かった!帰り道向かい側から来る人がZQNじゃないか、あの角からZQNが現れたらもうどうしよう…と怖くて仕方なかった!
Please log in to see more comments!