Enter the Dragon
Enter the Dragon
1973 · Action/Crime/Drama · Hong Kong, United States
1h 42m



A martial artist agrees to spy on a reclusive crime lord using his invitation to a tournament there as cover.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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セイクク
2.5
ブルース・リーの代表作と言われるカンフー映画です。 まず良い点から…(o^^o) ブルース・リーの圧倒的存在感! 顔はカッコいいとは思いませんが(スマン…(^_^;))格 好良く感じます♪ 体幹が全くブレないアクションも素晴らしかったです〜 (*´∀`*) では個人的にイマイチだった点は… ①カメラワークが良くない ②ブルース・リー以外の演技が下手 ③間延びした構成・脚本 ④ボスのハンが手打ち(格闘技未経験⁈) 古い映画を現代に当てはめるのもどうかと思われますが…映画としてはイマイチかなぁ〜 (*´Д`*) もっとブルース・リーのカンフーを散りばめた方が映画としては面白かったかも⁈ (最後に集中しすぎ…(T_T)) 私はジャッキー・チェンの酔拳や蛇拳の方が好きかなぁ (●´ω`●)
まじママんじ🍀
3.0
あの蹴り&掛け声が爽快、思ってたより見やすかった🤸💫全てにおいて昔ながらの良い味&原点がつまってるな~って感じ😊🎯
ユウ
4.0
ブルース・リー没後50年、劇場版4kリマスターで劇場では初観賞。テーマソング、打撃音、怪鳥音が良い感じ。決め顔も良い。ヌンチャク、ステップもマネしたくなる。あの名セリフはやっぱりしびれる。ブルース・リー、カッコ良過ぎ。
しまとも
5.0
何回見ても面白い。最初から最後まで圧倒的なブルース・リーの強さ。妹の仇、オハラとの対決で見せる表情の全てがすごい。ラストまで見所しかない。シンドい時に元気になる映画。
ボンゴレ
5.0
香港で開かれる少林寺の異端児ハン主催の武術大会にハンの討伐と妹の復讐のため出場を決めたリー。異様な雰囲気や不穏さを醸し出す島で、どことなく悲しみを漂わせる表情のリーが瞬速のカンフーで力を発揮する。ミラールームの戦いの緊迫感と映画音楽が凄い。ブルースリーの代表作だけあって面白い作品だった。
子皿
4.0
総合評価:75点 (内訳) 映像美:19 テンポ:16 演技力:15 物語性:12 主題性:13 ただひたすらにブルース・リーの筋肉美、華麗なるアクションに惚れ惚れさせられる。カンフー、ヌンチャクさばき、上裸アクションと、ストーリーの陳腐さをまるで忘れさせるサービス精神。正式なブルース・リー主演作品としては最終作となるに相応しい豪華さであった。(78年に『死亡遊戯』が公開されているが、73年にリーが亡くなっているため、途中から代役が演じている) 先程も語った通り、物語は少林寺の伝統や妹の仇のため、破門した兄弟子を倒すというシンプルなもの。そのため初めは退屈に感じるかもしれないが、序盤にリーが弟弟子に稽古をつけるシーンで象徴的な台詞が出てくる。何度も耳にしたことがあるであろう"Don't think!Feel!"である。この映画も小手先だけの知識を使おうするのはやめ、五感でその姿を捉えるべきなのである。また、この台詞の後には、"これは月を指すのと似ている。指に気を取られていると月を見失うぞ"という敵方の運命を象徴するかのような台詞がある。こういった伏線が幾つか張られているため、脚本として最低限のクオリティは保証されている。 この作品を起爆剤として全世界でのブルース・リー人気が高ま ったことに反し、リーの実質的な遺作になってしまったのは非常に残念である。しかし、我々は作品を通して彼の魅力に触れることができ、時を超え、我々の心に燃えるドラゴンとなるのである。
うにゃ
4.0
This may contain spoiler!!
tear
4.0
言わずと知れた傑作。 リーのカリスマ性、アクションの切れ どれをとっても、面白いです。 特にヌンチャクアクションは、特筆。 子供の頃真似しました。
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