Ode to My Father



Amid the chaos of refugees fleeing the Korean War in December 1950, a young boy, Duk-soo, sees his fate change in the blink of an eye when he loses track of his younger sister and he leaves his father behind to find her. Settling at Gukje Market in Busan, Duk-soo devotes himself to his remaining family, working all manner of odd jobs to support them in place of his father. His dedication leads him first to the deadly coal mines of Germany, where he meets his first love, Youngja, and then to war-torn Vietnam in this powerful generational epic about one man’s personal sacrifices.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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Let's Twist Again

South and North(Who Doesn't Know this Person)

South and North(Who Doesn't Know this Person)
まじママんじ🍀
4.0
人間が起こした歴代No.1の汚点って、やっぱり戦争した事だよなぁ🤧『長男だから』って束縛や責任も、現代もまだあるもんね💦それを全う出来るなんて、よほど親を尊敬してないと出来ないと思う~(>_<)主人公が出稼ぎで鉱山で働くのも、戦争のサポートに行くのも、死体ばかり拭く看護も、『自分の子供の時代じゃなくて良かった』っつうんだから、あんなに子孫に囲まれる両親になって当たり前だぁよ🤣
julian
3.5
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montine🐈
4.0
家族のために命懸けで一生懸命生きてきた様子が描かれている、本当に大変だし辛かったと思う 最後は涙してしまいます 息子や娘達の態度に若干腹立たしさを感じるが、ある意味それが幸せな一般家庭の現代の姿なのかもしれない
Wisteria
3.5
朝鮮戦争により離反した父・妹を想いながら、残された家族のために激動の時代を生き抜いた男の話。 終盤、涙止まらず。 幼い頃から家族のために、時には命にかかわるような苦難までもを引き受ける主人公。 それでも決して悪態は取らず、それどころか、こんな苦しみを味わうのが自分達の子ども世代でなくて良かったと言ってしまう聖人っぷり。 でも、終盤のとあるシーンでポツリと呟やく「本当に辛かった」という言葉。 シーンも相まってものすごく心に残った。 本当に素晴らしい映画だった。 ただ特殊メイクの違和感が強すぎた点が残念。 これなら年代ごとに役者を変えるべきだったのでは……。 なお、朝鮮戦争だとかベトナム戦争などに翻弄される様を描きながらも、戦争そのものの描写にはフォーカスせず、あくまでも人間ドラマとして描いている点は留意する必要がある。
ぴよそら
3.5
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ソミン
4.0
泣いた。激動の時代を生き抜いた男の「本当につらかった」というセリフが胸に突き刺さる。キャストの演技も素晴らしかった。
アリちゃんパパ
4.5
朝鮮戦争で父親と妹と生き別れた主人公が父との約束通り母親や弟妹達を守り抜いた半生を描いた傑作です。 興南撤退、ドイツでの炭鉱事故、ベトナムでの戦闘そして離散家族の再会。パワフルで感動的なシーンの数々には参りました。ユン・ジェギュン監督の力量は、大したものです。
のっ
4.0
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