Chimney Town: Frozen in Time
映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜
2026 · Animation/Fantasy · Japan
1h 38m
Box Office 5th · In Theaters D+6
(C)西野亮廣/「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」製作委員会



After losing his friend Poupelle, young Lubicchi wanders into a mysterious realm where a clock in a tower is frozen at 11:59. To return home, he must restart it – and find the courage to believe again.
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ムービーゆうすけ
3.0
2026年 3月31日 えんとつ街のプペル(約束の時計台) ⚫︎良かった点 前作よりもアニメーションがパワーアップしていて躍動感と、絵のタッチが心地よい。 具体的に植物女に会いに行く飛行機のシーンと 火事の悪魔の表現はこだわりが見える。 あげるとキリがないが、電車の中も微笑ましい表現で好き。 ストーリーに関して 鐘が鳴る(=上手く行く)前には 必ず待ちの時間がある。大事なのは必ず その後には鐘がなるという事、その前は本当に辛いし、先も見えない、いつ鐘が鳴るのかも見えない。でも、必ず鐘は鳴る。 ルビッチも諦めていたけど、悲しさを吐露する部分は共感して泣けた。 ⚫︎悪かった点 アニメーションについて しょうがないんだが 電車の乗ってる表現は千と千尋。 あの植物女の神秘的な 場所はもののけ姫やナウシカを連想させられたのは自分のせいだが少しマイナス。 ストーリーについては 噴水が異世界に繋がっていること 街を襲う火事が急に出てくることなど ご都合主義で整合性に少し無理があるように感じた。 ガスは結局、待ってるだけで何もしていないってのは少し疑問。 何もしてずに待っていても鐘は鳴らない。 ルビッチに関しては行動に移したので鐘が鳴るのか分かるが、、、 そして、1番の疑問が tohoの幕あいの時間のお姉ちゃんが 福本莉子から三宅とかいうロリロリに代わっていたこと。 もう少し、福本莉子ちゃんにして欲しかった。 え?誰、この子!? 急に変えないで、ポップコーン食べながら いつも見えるんだから!! 福本莉子ちゃんが戻ってくるのを待ってます。 鐘が鳴るまで待ってます!!
miyuriocom
3.0
前作を見ていなくても大丈夫です。背景は絵本のように綺麗だけど、人物はタッチがさまざまで、ちょっと疲れる映像でした。
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