Caught in the Net
V síti
2020 · Documentary/Crime · Czech Republic
1h 40m
©2020 Hypermarket Film, Czech Television, Peter Kerekes, Radio and Television of Slovakia, Helium Film All Rights Reserved.



Everyone knows something like this is happening. But this is the only experiment to fully demonstrate what excessive openness on the internet means. The filmmaking couple hired youthful-looking (but over 18) actresses to pretend to be prepubescent girls and communicate with strangers who approached them based on their fake accounts. They attracted dozens of men in the first ten days, then hundreds, and finally thousands...
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セイクク
2.0
成人女性が12歳の少女に扮してSNSをやるドキュメンタリー映画です。 【グロ注意】 あーーーーーーーーーっ 終始気持ち悪いしムカつきます! o(`ω´ )o 映画の大半が幼児愛好家が裸の画像を要求したり、自分の気持ちの悪い裸体を見せたり局部を見せたり… なんなんだこの映画はー! ドキュメンタリーは好きだけど、出演少女がかわいそう!! こんなの1点だ、1点!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ ☆ ……と思いましたが、良く考えると成人女性なんですよね…(^◇^;) そのくらい少女が被害にあってる感が出ていました↓ それにしても世の中にはこんなに幼児愛好家がいるわけ⁈ 統計的には分からないけど、日本人は少ないのかなぁ… 今回の映画を含め、色々映画を観ていると白人が多そうなイメージがあるけど、真相は分かりません…(*´◒`*) それにしてもこの作品もそうですが、海外と比較すると日本は圧倒的にITインフラが遅れているよなぁ〜という残念な気持ちとおかげで日本は今回のような状況までいってないよなぁ〜という安堵感が入り混じり、複雑な心境です… 個人的な感想としては映画としては1点、社会的価値は4点で、総合点は2点かなぁ〜って感じの作品でした(●´ω`●) ※もっとグロ(同じようなやりとり)を減らして、犯人が捕まるまでとかを入れ込むと多少面白かったかも
hanako
3.5
2022/5/8 2日連続ドキュメンタリー。しかし昨日の『オードリー・ヘプバーン』とは雲泥の差の不快感(^^; 見始めてしばらくして、胸の辺りが本当に気持ち悪くなってしまった。チェコで社会問題になってる、ネット上の性的虐待をテーマにした実験。 ◆ 1番の学びは、少女に下心ありで連絡してくる男性=小児性愛者とは限らないということ。 観ててすごく納得。彼らは恐ろしく卑怯で、自分よりずっと年下で判断力の未熟な12歳の少女のメンタルをコントロールして支配することを目的にしてるってこと。 性的な写真を言葉巧みに要求し、1度手に入れたらそれをネタに脅迫。信じられない… 終盤で変態クソ野郎に突撃インタビューした時の言い訳も最低。モザイクありでも気持ち悪さが伝わってくるって、やばいよ… ◆ おそらく意図的に挿入されているであろう、唯一まともな男性に心癒されました(しかもイケメン!)
YOU
3.5
バーラ・ハルポヴァーとヴィート・クルサークが監督を務めた、2020年公開のドキュメンタリー作品。 “12歳の少女”という設定の下に制作に参加した3人の成人女性と事情を知らずにSNS上でコンタクトを取ってきた男性たちとの様々な交流を捉えた本作は、本国チェコではドキュメンタリー映画として異例の大ヒットを記録したそうです。まず冒頭の字幕にて、チェコにおける「現代の子供たちが直面している危険」に関する現状が示されます。しかしそこから主演の3人及び観客の我々が目にする実態は、想像を絶する程に醜く悍ましいものです。映像作品として最低限の規制はかけられているものの、映されるものはどれも気分を害する不快なものばかりな為、鑑賞には注意が必要な作品でもあります。劇中で登場する男性たちの言動はどれも自身の性的満足の為だけであり、自分の思うようにいかなければ今度は少女を脅迫し始める始末。進むにつれ不快感は増す一方ですが、中盤で性科学者の女性が言及していた”彼らに共通するある傾向”が語られることにより、この作品が「遠い国での話」「自分とは無関係な話」では全くないという事が明らかとなります。本作では常々「インターネットを利用する未成年とその親に対する注意喚起」が為されていますが、それ以上に本作の作り手たちが警鐘を鳴らしているのは「性的搾取やハラスメントになり得るような差別や固定概念」だと思います。現代において性的虐待は世界共通の問題でもありますし、この作品が世界に輸出される事で観た人が各々で意識を見直す機会になって欲しいという作り手の志を感じました。 これは女性はもちろん、男性であってもかなり観るのがキツい作品でした。本作を観終わった後だとSkypeの着信音を聞くだけで何とも嫌な気持ちになります。あらゆる意味でショッキングな内容でしたが、男性側としても観る意味はとても大きいと思います、うーーん。 劇場で鑑賞した時は女性が3人で、男性が自分一人だったので観終わった後はもの凄く気まずかった。何かごめんなさい。
レモン谷
3.5
-抜身の欲望まるだし。でもなぁ、制作側も全くの正義?という感じもするが。少し引いて見たほうがいいかもしれない。 -U-NEXTで視聴
yyfnx
4.0
本当に気持ち悪い、胸糞ドキュメンタリーです。 でも、今の若者に見てほしい。男性にも見てほしい。 R15ですが、15歳以下の子たちにこそ、見てほしい。映画です。 私もスマホ依存症ですが、SNSの使い方を間違えれば、犯罪に巻き込まれてかねないということを忘れちゃいけないですね。
masaru
4.5
きっっっつい 何度か離脱しながらじゃないと 観れなかった 着信音でドキドキする感覚は完全にホラー
naho
3.5
警告ドキュメンタリーとしては5だけど、とにかく気持ち悪過ぎる。 ゴキブリの方がまだマシだ。 悪いと全く思っていない。吐き気がするぐらいのニタニタ顔がモザイク越しに透けて見える。 まともな人が出てきた時、何故か私まで泣けてきた。 当たり前のことを言っているだけなのに聖人か神なのかと思ってしまう悲しさよ。 女優さん達もよく耐えていたと思う。いくら仕事でも目の腐りそうな写真ばかりで病みそう。 着信音がトラウマになる。 こんな心配せずにネットが利用できる社会になれば一番良いのに。 本来守る立場にいるはずの大人が何をしているんだろうって思う。 最後に出てきたワンちゃんありがとう。 この映画の中で一番爽やかなシーンだった。
しぐ
4.0
小さいうちからネットに触れる現代だからこそ、誰も巻き込まれる可能性のある被害の1つといえる。 そしてドキュメンタリーだからこその気持ち悪さ。 12歳役をする女優さんたちは事前にこういうことが起こるということがわかっていたのに泣いてしまったし…。 実際世の中には本当の12歳の子もこういう被害にあっているわけで…あー胸糞悪い、やってられない。 送ってくる男のアイコンに妙なモザイクのかけられかたをしているのも気持ち悪さが増していた。 モザイクってこういう使い方もあったんだね…新発見だ…(白目)。 男のモノの写真が出てくるときの効果音も、それはホラー映画でしか聞いたことないよって効果音で、恐怖の対象として扱っているのが感じられた。 途中で出てきた優しい男性、あれは中には良識のある男性もいるんだよっていうのを表すためにいたわけではないと思うんだなぁ…。 女の子だけじゃなくて男の子もこういう被害にあうんだよってことを言いたかったんじゃないかなって…どうなんだろう…。 全体的にずっと考えさせられる作品だった。
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