Primal Fear
Primal Fear
1996 · Crime/Drama/Mystery/Thriller · United States
2h 10m



An arrogant, high-powered attorney takes on the case of a poor altar boy found running away from the scene of the grisly murder of the bishop who has taken him in. The case gets a lot more complex when the accused reveals that there may or may not have been a 3rd person in the room. The intensity builds when a surprise twist alters everyone's perception of the crime.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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Cast/Crew
Comment
200+Soundtrack Info

Mass Propers for the Feast of Corpus Christi: Introitus - Cibavit eos

Requiem In D Minor, K. 626: Sequence No. 6: Lacrimosa

Canção Do Mar

The Murder Scene

Martin Meets Aaron

Martin Reviews Crime Scene
セイクク
4.0
大司教惨殺事件の容疑者として逮捕された青年と弁護士の話です。 いや〜なかなか面白かったです〜 (o^^o) 殺害後ある会話からすぐ犯人と動機が分かり「あれ⁉︎こんなも のなの〜」と思ってしまった私があさはかでした…σ(^_^;) 私の予想通りの展開になっていき、逆に「これはおかしい…」と疑心暗鬼になり、ある仮説に辿り着きましたが…「やっぱり、そっちかよー」と… (>_<) エドワート・ノートンってこれがデビュー作でしょ⁉︎凄すぎ上手すぎ…Σ(゚д゚lll) (特に間や目の演技は良かったです☆) さすがレオナルド・ディカプリオを含めた2100人の応募者からこの役に選ばれただけあります! ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 「アメリカン・ヒストリーX」でもこの作品と人相も体格も全く違うギャングのボスを演じるなどさすがでしたからね〜 ☆☆☆☆☆ ローラ・リニーもかなり上手くリチャード・ギアが霞むほどでした♪ 残念な点はちょっと間延び感があったので時間を短くするかして、最後にもっと畳み掛けるようにした方が更に良かったと思います↑ あまり予備知識を入れず頭を空っぽにして観る事がこの作品には重要です〜 (*´∀`*)
about movie
3.5
上質な法廷もの。途中サイコの二番煎じか?とも思ったが、いい感じで捻りが効いてる。グダグダネタばらしせず、スパッとしたラストで、EDに入るまでの余韻もいい。 ただ、ラストのオチを加味すると、大司教を殺した動機や従っていた部分はどうも腑に落ちない部分ではある。
hanako
4.0
2022/10/1 シカゴの大司教殺害事件を巡る法廷モノ。 エドワード・ノートンがちゃんとエドワード・ノートンしてた。(これだけでネタバレになるかもしれないという懸念…)。 真実の行方はラスト数分まで隠されていました…面白かった! ◆ エドワード・ノートンが27歳の時のデビュー作にしてアカデミー賞ノミネート。納得の演技ですよ…。最近見かけないな?と思っていたら、製作サイドやビジネスの方に忙しいのね。
Izumi
4.0
法廷モノって、途中で急になんなのこの人?的な証人が出て来て、聞いてねーよ!的な証言でドラマがひっくり返るみたいなものが多くてあまり好きじゃないんだけど、これは無理のない範囲で付いていけた。 観ている方が、では殺人を犯したのは誰なの?!と二転三転振り回され、最後にものすごい結末が待っている…。後味はすこぶる悪いけれど、それを「演技」で魅せてしまうエドワード・ノートンのような人がいるのだから、実際世の中にもこんな人、いるのかもしれない。 「ラブ・アクチュアリー」前だろうか、ローラ・リニーが美しかった〜〜
かわうそ
4.0
今となってはもう使い古されたネタかもしれませんが、俳優陣の演技のお陰で面白く見れました。 エドワード・ノートンがとにかく素晴らしい。 リチャード・ギアの理知的な感じもよく合っている。 どんでん返し系の基礎のようなお手本のような素晴らしい脚本。
ボンゴレ
4.5
大司教の殺人事件が発生し、被疑者の弁護士を買って出たマーティンが元カノのジャネット検事と法廷バトルを始める。後半での証拠集めとマーティン側の戦略が面白い。二重人格を演じるヒャダイン似のエドワードノートンの演技が秀逸。裏切られた結末で後味はなかなかに悪いが、背筋がゾッとして鳥肌立った映画。
wishgiver
3.5
屈指の演技派エドワード・ノートンのデビュー作。 2,000人のオーディションから選ばれたという彼のオスカーノミネートに相応しい怪演に尽きる作品。 今観ると多くの人が途中で真相に気付くであろうプロットですが、豪華なキャストと映像で作品のクオリティは高いです。 個人的にはローラ・リニーが一番美しい作品。 でも彼女の真の魅力は7年後の『ラブ・アクチュアリー』で開花します(笑)。 ちなみに『ファーゴ』も同年公開なので、本作ではオスカー受賞前のフランシス・マクドーマンドも堪能できます。
kghr16
4.0
エドワード・ノートンの映画デビュー作だと思うとすごすぎて震える。 ◇ 動機や行動に納得できない部分はあるものの、法廷もので透けて見える弁護士、検察、判事たちの傲慢みたいなものへのアンチテーゼと捉えるとものすごくおもしろい。
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