Borat: Cultural Learnings of America for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan
Borat: Cultural Learnings of America for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan
2006 · Comedy · United States, UK
1h 23m



Kazakh journalist Borat Sagdiyev travels to America to make a documentary. As he zigzags across the nation, Borat meets real people in real situations with hysterical consequences. His backwards behavior generates strong reactions around him exposing prejudices and hypocrisies in American culture.
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隣の唐十郎
2.0
迫真のドキュメンタリータッチが、笑いとスリルの引きつけを起こす! 真似したら即座に逮捕されるか殺されると思います😓 [コメディ]の深淵を見た感じ。 ギャグ漫画の主人公が現実世界に現れたら、周辺に多大な迷惑をかける教訓として世に広めたい作品(←悪意ない?) 案の定…訴訟問題多発!国際問題発展! いやあ、自由って怖いですね~‼︎ 続編作るらしいけどマジですか?これは大変だ! 紳士淑女には無縁の映画でございます。 ※この映画、3歳以下の視聴を禁ずるとの事。
wishgiver
3.5
国家・人種間で訴訟が起きるレベルのブラック企画に喝采! お下劣すぎるバカさ加減が最高で、観る人を選ぶこと必至ですが、これを笑える女性は知的で素敵だと思う。
Masa
2.0
強めのジョーク満載のコメディ映画。サウスパークとか好きな人は好きそう。おれはこんな人たちに実際には出くわしたくない。まだまだオープンマインドが足りない笑。カザフスタン人がアメリカ文化を学ぶというテイだけど、「文化の違いがある」ってことだけで、決して「馴染もう」とはしていない。お互いに理解し合おうとはしていない感じ。
しむこ
2.5
いくらなんでも、カザフスタンをバカにしすぎ!イギリス人はジョークがキツいといっても、ヤりすぎは笑えません。日本人には合わないかな。西洋人はあれぐらいでちょうどいいのでしょうか?もともと、あちらは他の国や民族をジョークにする文化がありますが、カザフスタンをバカにするのは違う気がしました。 まあ、作り手からすれば、高度なジョークのつもりでしょうが、日本人の私からすると、ただバカにしているように見えてしまいました。
おぼろぐ
0.5
こういういちびりかたを面白いって思えん。 おまえおもんないねんって言っちゃうレベル。
k.k
3.5
各方面から抗議が来そうな不謹慎なブラックジョークの連続。個人的にはめちゃめちゃ面白いと思ったが、こういうのが嫌いな人はとことん嫌いそうな内容。サシャ・バロン・コーエンみたいな役者ってある意味貴重。
マイク阪本
4.0
めっちゃ面白かった。 l さまざまな場所で出る、 ブラックなジョーク それも現実に(笑) ユダヤ人差別や性差など、 無意識に人々が思っていることを、 ドッキリ的に炙り出して、 ヒヤヒヤした。 続編も楽しみ。
ケイタ
3.5
平均が3.1って低くない? 賛否があった上でもうちょい高いと思ってた笑 ホント、サシャ・バロン・コーエン、キレッキレな冗談で全方向に喧嘩売るよね笑 最近、丸くなってきたイメージがありますけど笑 この映画自体、中立な目線で語ったとしても、人種差別的な映画です。 面白がる訳でもなく、批難するわけでもなく、語ったとして、差別的です! それぐらい攻撃する事が目的としか考えられない映画です。 それは、もう、ファンでもアンチでも承知した上で、鑑賞すべき作品だと思います。 本当にアメリカとカザフスタンの文化の違いを笑いにしたりしてる訳ですが、カザフスタンに絶対そんな文化無いよ笑 カザフスタンも馬鹿にしてるし、アメリカも馬鹿にしてる笑 でも、いつもサシャ・バロン・コーエン自身が責任取る辺りが僕は好きなんですよね。 あと、劇中でちゃんと自分自身も痛い目に合う辺りもね笑
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