Demon Slayer



Since ancient times, rumors have abounded of man-eating demons lurking in the woods. Because of this, the local townsfolk never venture outside at night. Legend has it that a demon slayer also roams the night, hunting down these bloodthirsty demons. For young Tanjirou, these rumors will soon to become his harsh reality... Ever since the death of his father, Tanjirou has taken it upon himself to support his family. Although their lives may be hardened by tragedy, they've found happiness. But that ephemeral warmth is shattered one day when Tanjirou finds is family slaughtered and the lone survivor, his sister Nezuko, turned into a demon. To his surprise, however, Nezuko still shows signs of human emotion and thought... Thus begins Tanjirou's request to fight demons and turn his sister human again.
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コウキマン
5.0
2020.5.6 ak D.Inys T.Tnk 最近話題の“鬼滅の刃”。GWで時間ができたためAmazon primeで鑑賞。これだけ人気なわけだから相当おもしろいんだろうな、とハードルあげて観たけど、なんのことはないめちゃくちゃおもしろかった!キャラが個性的で魅力的、声も違和感なし、映像が超キレイ、時代背 景が好き、日本刀が好き、新撰組っぽさが◎、OPもEDも曲がこれまたとてもいい。炭次郎の“水の型”、善逸の“雷の型”、伊之助の身体能力、バトルもカッコよくて楽しめる。 鬼に襲われ、鬼になってしまった炭次郎の妹の禰豆子(ねずこ)が健気で可愛い。炭次郎の、鬼に襲われ亡くなった人、その遺族、さらには鬼になって人を喰うことになってしまった者への憐憫の念や優しさに心打たれる。善逸の臆病さ(ちょっとくどいけど)好き。自信満々オラオラな伊之助がひどく落ち込む姿好き(笑)「弱くてごめんね」笑 19話の下弦の伍“累(ルイ)”の首を斬ったときの“ヒノカミ神楽”の技めちゃくちゃカッコよかったな~。絶体絶命→走馬灯(ここで挿入歌)→ヒノカミ神楽が発動→「いまやらなければ!たとえ、相討ちになったとしても!」→母がネズコに呼び掛ける→ネズコ血鬼術“爆血”発動→累の首を斬る→挿入歌からそのまま特別エンディング。の流れが鳥肌ものだった。何回でも観れる。これは10月公開の映画は観るしかない
くらっしゃあ
4.5
【主題歌が好きな映画・番外編】 ◇竈門炭治郎のうた/椎名豪 featuring 中川奈美◇ いよいよ待望の『無限列車編』円盤発売まで1週間を切った。 6/16の発売日にAmazonがちゃんと届けてくれるかどうかは定かではないが、とりあえず受け入れ準備として気分を盛り上げる意味でもTVシリーズを「那谷蜘蛛山編」から観直している(円盤が手元に来るタイミングで最終回を観終える手筈)ところ。 で、ちょうど、いわゆる“神回”第19話「ヒノカミ」を観終えた。 いやまあ、TVシリーズにハマった方には今さら何をと言われてしまいそうだが、この回のクライマックスで流れる名曲「竃門炭治郎のうた」と映像のグルーヴ感の素晴らしさよ!特に、炭治郎の父親の “約束なんだ” という言葉のあと、炭治郎が水の呼吸からヒノカミ神楽に切り替えてからの盛り上がりは何回観ても鳥肌が立ちそうになる。 そして、そのままエンドロールが始まり楽曲をじっくり聴かせて余韻に浸らせるというニクさ。 作り手の優秀さをまざまざと見せつけられた感じだ。 さてTVシリーズでは、今秋いよいよ第2期【遊郭編】が放映される。 もうすでに普通のアニメではなくなってしまったが故のさまざまな外圧に晒されてしまうことが予想されるが、製作陣にはそれらに 負けず、これまでのクオリティのまま本作を描き切ってほしいと切に願っている。
chiemin(ぷあ48 改め)
4.5
心やさしい熱血正義漢の炭治郎と意地らしいねず子。登場人物は多目ですが敵味方ともに魅力的なキャラが揃ってます。 作画、背景も素晴らしく作品の奥深さを見事に醸成しています。 特に炭治郎ら3人と累の偽家族とのバトルシーンは圧巻でした。 それと・・・シリアス続きで疲れそうになった時のコミカルなシーンのバランスが絶妙です。
hanako
4.0
2020/11/6 キメツノミクスに乗っかってみた!観始めたのは好奇心。特に、映画の10日間の興業収入が千と千尋を抜いたってニュースで一気に興味が湧きました。 ◆ 作画が半端なくキレイ、キャラは個性的、ストーリーは王道。テンポもよく、オマケに泣ける。好きか嫌いかで言えば大好きな作品。 でも、王道なだけに、今までにもこういう作品あったよね…?!ナゼこんなに社会現象になってるの…?!というのも観てる間ずっと抱えてた率直な疑 問&感想。 ◆ 善逸&伊之助との出会い→那田蜘蛛山→ヒノカミ神楽発動→特別EDまでの展開は胸熱だった!週末に映画も予約済み。楽しみ~♪ 冨岡義勇推し(正確にはCV櫻井さん推し)。
ろく
1.5
知人に15話まで見てくれと言われたので15話まで見たが全然面白く感じない…。 基本の設定もキャラクターの性格もフワフワし過ぎてて魅力がない。戦闘中の危機感も薄い。 敵が周りにいるのがわかってるのに大声で叫びまわる(それもどうでもいいギャグで…)緊張感のなさ。 鬼が数百年以上前からいる危険な存在なわりに人間に全く危機感が無い。 何十年も存在を確認されていなくて最近になって復活した、とかならまだわかるがそういう説明も特に無かったし。 セリフとモノローグが多過ぎる上に毎回長くてくどい。 見てればわかることを全て説明するのは良しと思えない…余韻もへったくれもない。 アニメや映画を見慣れていない人には親切な作りだと思うが。 あと致命的なまでにギャグのツボが合わないし、ギャグが入るタイミングも悪い。個人的にギャグとシリアスのバランスが最悪。 ufotableによる作画と背景、演出の良さは素晴らしい。 それでも今の世の中はもっと面白いアニメがいくらでもあるからなぁ、という感じ…。
Agent Y
4.0
ウォーキングデッドみたいで、ハリーポッターみたいで、NARUTOみたいで、戦隊モノみたいで、妖怪ウォッチみたいだった。 蜘蛛の偽家族は、万引き家族。
about movie
1.0
面白くない。前にも似たような作品はあったはず。一番嫌なのが異常に多い説明口調。動作ごとにいちいち状況説明。 アニメは作画が綺麗なのがいいが、そもそも漫画はほんとにひどかった。 ただ、合う合わないの問題とかで、もし自分が初めて出会ったファンタジー作品ならこれが思い出の作品になったんだろうと思う。
カマショー
5.0
1話で超絶クオリティの背景と演出に引き込まれたけど、それが最終話まで失速しないのが凄い。蜘蛛山編は勿論ストーリーもいいんだけど、アクション作画に震えるほど感動した。 背景の緻密さやぐるんぐるん動くカメラワーク作画に対して、キャラクターは線が強調されていて濃淡もなく薄っぺらいんだけど、それで原作のテイストが現れていて面白い。呼吸のエフェクトや血鬼術も映像に映えて良かった。 炭治郎はいい主人公。一本芯が通っていて、全力で努力する様は応援したくなる。がんばれ長男! 「年号が変わっている!」は笑った。このネタはもう二度と見れないだろうから、よくぞ子安に絶叫させた(笑) 原作は絵が好みじゃなくてあまり読んでなかった。動きがよく分からない。制作ufotableがもったいないと思ってた。それが、こんなに面白い作品でこんなハイクオリティなアニメになるとは驚き。今でも漫画は画力がイマイチだと思うけど、全巻買うと思う。映画にも期待。
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