ORESUKI: Are you the only one who loves me?
俺を好きなのはお前だけかよ
2019 · TOKYO MX · Animation/Comedy/Romance
Japan
(C)2018 駱駝/KADOKAWA/「俺好き」製作委員会



Kisaragi Amatsuyu is invited out alone by the cool beauty upperclassman Cosmos and his childhood friend Himawari. Expecting to hear their confessions, he triumphantly goes to meet each of them in turn. But Cosmos and Himawari both instead confess to Amatsuyu that they like his friend. Amatsuyu fights this lonely battle, but there is another girl who is looking at him. She is a gloomy girl with glasses and braids. Amatsuyu finds that he hates her, because she's always turning her sharp tongue only on him and finding enjoyment in his troubles. But it turns out that she's the only one who actually does like him.
✨ もし一度だけ、魔法が使えるなら
「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」都度課金開始✨
✨ もし一度だけ、魔法が使えるなら
「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」都度課金開始✨
chiemin(ぷあ48 改め)
3.5
典型的学園ハーレムアニメ。フツーの男子に群がる美少女たち。巻き起こる事件も想定内のものばかり、ちょこちょこ入るギャグもクスッって感じ。 でもこの安定の展開が安心できて良いのかも。 最後は、男の甘さ丸出しで真っ青になってたけど、そうよ。女は怖いんだから(^^; この先、2期?OVA?まさか劇場版?どっちにしてもちょっと気になります。
カマショー
1.0
これはもう、作者も分かってて敢えてキモい話に挑戦しているんじゃないかと思う。
ドコノコノキノコ
3.0
ラブコメを見たい気分で見始めたが、共感やトキメキが感じられる内容ではなかった。。。すみません、好みじゃなかったです。 作画などのクオリティは普通。
たこやきはんばーぐ
2.0
なんつーか出落ち感は否めないな。 あだ名とか言い回しとかが気持ち悪い。 あだ名は仲良いやつ2、3人につけるのは良いけどそれ以上は野暮な気がする。 あと良いこと言おうとしてる感じというか、小説好きなオタクが頑張って書いて結局痛々しくなっちゃった感じもきつい。 パンジーは「物語シリーズの戦場ヶ原」とか「俺ガイルの雪の下」みたいな性格のキャラでもう何番煎じなのって思う。きつい。 主人公のターンみたいな時の主人公がベラベラ喋るのってオタク特有のキモさあるよな。はい論破ぁ!みたいな笑。 OPの明るい感じは好き。
ぷるドン
2.5
たぶん面白いと思うんだけど、キャラの気持ちとかぜんぜんわからなくて、え?どういこと…と思ってるうちに終わった。 ホースとかなんなの当て馬なの?ヒーローなの?悪なの善なのどっちなの?? 感性も時代とともにトレンドが移り変わるのかもしれないけど、ついてけないなーという感想です。 唐突なメタ視点とか、オマージュネタ?も受け止めきれず全編謎だった。
こうちゃん
3.0
なかなか面白かったけど、内容が回りくどいわりにパンチが弱いストーリーというか。 花に関わる名前は面白かったかな。
餃子屋香蘭
3.5
登場人物全員がチョロいのと女子キャラ大量発生なのはまぁこういうラブコメなので目を瞑るとして… もったいない!せっかくクセの有るキャラ集めて面白い話作る土台を作ってるのに、安易なメタやパロに頼り過ぎ。 個人的にそういうの無くても勝負出来るスペック持ってると感じた作品なので少し残念(´・ω・`) でも最後の最後でタイトル回収が好きだったのでこの点数で((´∀`*))ヶラヶラ
HIRO。
3.0
3話までは話が読めなくて面白かった。それ以降はよくある『主人公がやたらモテるけどヒロインの好意には応えずズルズル続く学園ラブコメ』になっていった。別にそういう作品が嫌いなわけではないが、初期の期待感がもたなかったのは残念。ジョーロがなぜパンジーを押し倒さないのか最後まで分からなかった。主人公に1本筋が通っていないので、色んな状況に巻き込まれるたびに軸がブレてしまい、『逆張りだけど根は良いやつ』とかいうありきたりなキャラになってしまった。受け身で対応するばかりで、こいつ自身の能動的な目標がなんなのかわからん。あと主人公の解決する事件が無駄にごちゃごちゃしており、しかも解決しても爽快感がない。人間の心理ってそんなふうにはならんやろ、みたいなツッコミが絶えなかった。 最終回まで見てしまった理由は、ブリキ絵のかわいさと向日葵のかわいさ、OP、EDの良さだけ。パロネタ、メタネタは割と好き。山下大輝の演技も好き。
Please log in to see more comments!