Strategist KANBE
軍師官兵衛
2014 · Periodic Drama/War/History/TV Series
Japan



July 1590, Odawara. Toyotomi Hideyoshi's army had surrounded the Odawara Castle for over 3 months, hoping to conquer this last obstacle to his dream of the country's unification. Standing at the gate of the castle, a lone man facing the menacing guards shouted out: "Do not throw your lives away. Treasure living!". Not long after, the castle gates opened and the reigning lord surrendered. The name of that man is Kuroda Kanbee. An excellent military strategist, he worked hand-in-hand with Hideyoshi to unify the country.
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アリちゃんパパ
4.0
豊臣秀吉の名軍師黒田官兵衛の生涯を描いた良作です。 黒田官兵衛は、戦国ど真ん中を生き抜いた策士ですから、有名な歴史的エピソードのオンパレードであり、つまらない筈がないのです。 秀吉役を久しぶりに竹中直人が演じましたが、大河ドラマで秀吉を演るのは2度目ですから、完璧に秀吉を自家薬籠中のものにしていました。 主演の岡田准一君も頑張っていましたが、彼の人の良さが滲み出てしまい、ダーク官兵衛の部分が弱かったのは残念でした。
ゆみりん~*
4.5
田中圭くん出演、石田三成役。放送当時は完全に官兵衛目線で観てましたので、憎き三成め!って感じでしたが、2回目の今回は完全に三成寄りで見ていました。戦国時代、私の歴史上一番好きな時代です。三成は良き城主であり今も滋賀の近江の方では評判は高いようです。戦ベタと言われていますが兵糧集めや内政にはずば抜けた能力を発揮していたようです。そして義に厚い人物だった。(豊臣家に対して)軍師官兵衛とも最初は良き関係、官兵衛が軍師として取り纏め、三成は食糧補給など後衛支援をして豊臣家を支え繁栄させ、天下を取らせたと言ったら大袈裟かもしれませんがそんな印象が今回は残りました。そして最終回、関ヶ原の戦いは官兵衛のお話しだったのでほぼ割愛されており残念でしたが官兵衛が病に臥し余命2ヶ月となった際に長政と善助を呼び善助に自身の兜を与えるシーンと家臣や家族に見守られながら息を引き取るシーンの岡田准一 の演技には号泣しました。 録画試聴
邊見 猛
5.0
This may contain spoiler!!
紫音
4.5
This may contain spoiler!!
あや
4.0
一番好きな時代と、イメージとあってるビジュアル、脳内にあるまんまの人物像で楽しめる。 清洲会議の三法師さまの雰囲気が映画清洲会議とまったく一緒だったけどほんとにあんな感じだったのかな〜 官兵衛を主役にしたドラマだからと言われればそうなんだけど、官兵衛ほんとにあそこまで秀吉の天下を導いたのかね??とか、戦国無双もそうだけど秀吉さん官兵衛好きすぎだよね
のり
5.0
真田丸や新撰組みたいな変な笑いもなく最後まで楽しく見れた。 鶴太郎、お前はダメだ
暴君ハバネロ
4.0
大河をはじめてまともに見た作品
咲野茉央
4.0
官兵衛が非情になっていくのが面白かった。最後の悪い顔はあまりにもすごくて爽快感さえ感じた。かなりぴったりなキャスティングでした。江口洋介の信長がいまだに好きだな。
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