Knights Of Sidonia Battle For Planet Nine
シドニアの騎士 第九惑星戦役
2015 · TBS · Animation/SF/Action/Adventure
Japan
(C)弐瓶勉・講談社/東亜重工動画制作局



An alien race called Gauna has destroyed Earth. leaving humanity struggling to survive aboard the spaceship Sidonia. Even though it’s been a century since the last encounter with the Gauna, military service is mandatory. For Nagate Tanikaze, whose grandfather secretly hid him in the forgotten bowels of Sidonia, it’s a strange new world as he’s forced to come to the surface. Yet his recruitment comes just in time, for the Gauna have suddenly reappeared.
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刺繍屋
4.0
これもレビューしてなかったですね。 確かに素晴らしい出来ではあったのですが、TV版としては終わりの割りには随分あっさりした感じだと思ったら、ディレクターズカット版があったんですよね。 こちらはなかなかボリュームも有り、大満足でした(*´∀`*) ただ、この後暫くは続編が作られなかったもので消化不良だったのですが、一昨年になってですが、漸く完結編が公開さるたのは嬉しい限りですね。
デブおじさん
3.5
相変わらず、戦闘シーンの迫力は凄いです。 しかし、あんな四角い箱の中に綺麗な街並みや、桜舞い散る景色があるなんて、美術センスに感心しました。
chiemin(ぷあ48 改め)
3.0
思いっきりウェットにラブコメ、ハーレム要素てんこ盛りの2期でした。その分折角のCGが無駄になってます。シドニアの騎士にそんな展開は求めていません。少なくとも私は。 1期が良かっただけに残念です。 ハーレムにするキャラデザじゃないでしょ。 中途半端でした。
眠る山猫屋
4.5
まさかツムギをかわいいと思えるようになるとは! まさかイサナがヒロインに化けるとは! まさかラブコメ展開だとは! Amazonにて。
ジョー外伝
3.5
今回は人間模様が多めに描かれており、物語の幅を広げていた。 少しくどい気もしたが、本筋のストーリーは面白いので今年公開の映画を楽しみに待ちたい。
朝勃ちギンギン丸 from T-SITE
4.0
ラブコメの波動を感じるTVアニメ第二期。 本作は岐神海苔夫が落合の研究所に侵入し、シドニア血線虫に寄生され、落合に体を乗っ取られてしまうところからスタート。 岐神(落合)はエナ星白の卵子と人工の人間の精子を用いて融合個体・つむぎを作り出した。 彼女(?)はエナ星白の遺伝子が含まれているからなのか、長道に好意を抱いており、共に奇居子討伐を重ねながらイザナや纈と親交を深めていく・・・ この二期は主に長道、イザナ、纈、つむぎ達のプライベートをメインに描いた日常回が豊富です。 まさに「ラブコメの波動を感じる」仕様です。 よかったらチェックしてみて下さいな♪
なさぎ
3.5
1期はハードSFチックに丁寧な描写と世界観作りが成されていたのに対して、2期はその下地を活用しながら、よりダイナミックに物語が展開されていく。ストーリーも折り返しを過ぎて、段々と混沌としてきた感じ。 特に主人公機である一七式衛人は改二ともなると化け物じみた性能で、第一話からここまで強くなるとは。カビザシが限られている事の緊迫感は結構好きだったんだけれど、まあ技術はインフレするものだし、そこが弱点であるならシドニアとして対策していくのは自然な流れと言える。 岐神を第一話からバッサリ使い捨てたのはビックリした。1期のラストでようやく和解したのに! 今後、彼自身の人格が再び表に出てくる事はあるんだろうか。1期の彼がクズ過ぎたので、人気を考えてあえて降板して貰ったのかな、みたいな邪推をしてしまうほどあっけない退場。 そして1期に輪をかけてのラブコメ! 硬派と軟派、どっちの作品も沢山あるけれど、この絵柄でここまでオンオフ激しいのも中々珍しい。中性体くらいなんて事ないけれど、全長20mの融合体が顔を赤らめるところまで行くと、「一体我々は何を見せられているんだ……」と考え込んでしまう。もちろん褒めている。 物語としての終着点が見えないけれど、現段階で既に原作・アニメ共に完結しているので、どうなっていくのかが楽しみです。 ※ 『進撃の巨人』は、著者の諫山創が弐瓶勉をリスペクトしている事からも、はっきりと影響関係を見て取れるのだけれど、原作はとにかくとして、アニメ版は一種の逆輸入というか、『進撃の巨人』での演出が『シドニアの騎士』に活かされている感じ。やっぱりあの作品は、肉でこそあれ一種の巨大ロボットなのだなぁ、と。奇居子も肉であるし、『未来のイヴ』のアンドロイドからして有機物で形成されていたのだから、「メタリック=SF」という固定観念もきっと捨てた方が良いんだろう。
monja
4.0
一期よりラブコメ要素増えたけど内容もしっかりしてきた
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