Gunbuster



In the near future, humanity has taken its first steps towards journeying into the far reaches of the galaxy. Upon doing so they discover a huge race of insectoid aliens known as "Space Monsters." These aliens seem dedicated to the eradication of mankind as they near closer and closer to discovering Earth. In response, humanity develops giant fighting robots piloted by hand-picked youth from around the world. Shortly after the discovery of the aliens, Noriko Takaya, the daughter of a famous deceased space captain, enters a training school despite her questionable talents as a pilot. There, she meets her polar opposite, the beautiful and talented Kazumi Amano, and is unexpectedly made to work together with her as they attempt to overcome the trauma of war as well as their own emotions.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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Nakui
4.5
なんかX(旧Twitter、これいつまで書くんだろ)で最後のあのシーンが話題になってまして、当時の記憶と共に久しぶりに観たくなった。 さてさて、dアニメみてみたら、、、 あれ?新着の所に⁈さてはステマか笑? まーそんなことはどーでも良いんですが、、、 よかったわぁぁ〜〜。 ぜんぜん今でも イケるじゃん。 庵野監督、脚本岡田斗司夫、制作ガイナックス、やっぱやるなぁ。 色んな感想あると思いますが、私の評価ポイントは断然好物の、ある意味タイムリープによる物語性でしょうか。泣ける〜。
YOU
4.0
庵野秀明が監督を務めた、1988年制作のOVA作品。 ・「エロい女とカッコいいロボ万歳!」的なノリの第1話からは想像もつかない後半の超ハードSF展開。分けてもやはり最終話のインパクトは絶大。 ・庵野秀明初監督作である本作ですが、作品づくりにおける姿勢や距離感は現時点での監督最新作『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』や企画・脚本を務めた『シン・ウルトラマン』まで一貫してる。 ・個人的に最も印象的だったのは第5話のウラシマ効果表現。肝心となる時間経過をモニターの日付だけで表現するあの冷たい演出、私がパッと連想したのはシュワルツェネッガー主演『アフターマス』でありました。これぞ引き算の美学! 今では「OVAの金字塔」「伝説のSFロボットアニメ」とまで謳われる本作ですが、こうした「大量の引用・オマージュで塗り固められたパロディ作品こそが次世代においてクラシック化していく」という現象はいかにもこの時代らしい現象ですよね。何ならタランティーノよりも4年先取りしていますし、本作もまずは全編から伝わってくる熱量がとにかく半端ないです。これはカルト化・伝説化していくのも納得のクオリティと魅力に満ち溢れた一作でございました。全6話と短いですし、また近いうちに観直しましょうかね。 ガーンバ スタァ〜〜ッ♫
むささび
4.0
This may contain spoiler!!
デブおじさん
3.5
ストーリーは、なんだか某スポ根テニスアニメの様。 最終話は、エヴァの最終話を思い出しました。
はしやすめ
3.0
1〜2話=ほぼエースをねらえ!SFロボット版です。経験もさほど無いのに、宗方コーチ役からお蝶夫人役であるおねえさまのペアに抜擢され、取り巻きから画鋲を置かれるなどのイジメをされます。コーチのことが好きなライバルも出てきます。昔の女の子キャラにありがちなウジウジした描写もありつつ、日高のり子さんの明るい声で乗り切ります。2話目にしてウラシマ効果が出てくる所が、他のSF美少女アニメとは違うとこ ろです。 3〜4話=ほぼトップ・ガンです。冷蔵庫の男が出てきます。おねえさまともペアを解消、一人孤独にトップガンバスターです。ここら辺からエヴァ要素も強くなってきます(トラウマからガンバスターに乗る許可が出ずめそめそするシーンなど) 5〜6=ほぼエヴァです。賛美歌(ハレルヤ)が流れますし、エヴァの明朝体がバシバシ出てきます。ウラシマ効果で周りは皆年上です。Qの空白の14年間は、ウラシマ効果だったんだと今更気付きました(笑)そして6話はモノクロなので、少し博士の異常な愛情っぽさもあります。 何がすごいって全6話なのに話の規模がでかいところがすごい。敵の数にしろ、宇宙のデカさにしろ、時の流れにしろ、6話の規模じゃない(笑)
ゆゆ
3.5
宇宙へ飛び立ち、怪獣を倒しにいく物語。 宇宙での経過時間は地球よりも遅く、地球に戻るとまわりが自分よりも歳をとっている。この設定が作品に深みを与えています。
大体面白太郎
5.0
中盤から終盤にかけての展開が凄い。1話は楽しむしかない。
Honda
4.0
庵野さんの原点を垣間見た……なるほど… まず、原画監督か庵野さんかわからんですけど、お胸の描写に力入りすぎな(褒めてる)何よりも1番目についたわ…揺れ方の描写上手すぎるんよ……ハイレグ衣装フワァオ まぁ、女性として見るとあん?おん?って引っかかる面はあるんですけど(それであんまり入り込んで見れなかった)4話の合体までのくだりがアチアチであそこが1番良かったなぁ…… 脚本とか展開の感じに、庵野さんを感じて た…どこかしら闇あるね… スポ根っちゃスポ根なんだけど、うん??って思っちゃうとこが多くてだね🤔SFとして観るにはいいかも?女性主人公を男性が書くのって難しいんだねぇ…庵野さんを別アプローチで知れてよかったな 2022.02.23
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