高橋 正男 (ラー油)

現代に蘇ったノスタルジックな「昔」の映画

ペーパームーンは1973年の映画だけど 白黒で公開されました 白黒映画の没入感は凄まじい… 7月9日公開のライトハウスは楽しみ… 白黒でなくとも、 アイリッシュマンは 170億円かけたマフィア映画の超大作 (現代に蘇った本格マフィア映画) ブレードランナーも150億円かけたカルト映画 JOKERも現代に蘇った70年代の映画です タランティーノや PTAの映画も没入感がハンパないです
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高橋 正男 (ラー油)
3 months ago
ターミネーター:ニューフェイトは ターミネーター2の純粋な続編という意味でね それでリストに入れたんだけれど 現代に本来のターミネーターが 蘇ったっちゃ蘇ったと思うけど 賛否両論だったわけで… ブレードランナー2049と一緒だと思っちょる スターウォーズ フォースの覚醒もね ↓ 良くも悪くもJ.J.エイブラムスすげぇとなる映画 どれも 古いが、新しい というような感じ その点では、 マッドマックス 怒りのデスロードが最高傑作でしょ (うん。あれはホント何度観ても シリーズ映画の続編の最高傑作よ) あとキングコング(2005と2017)もそう ピーター・ジャクソン版(2005)は 1933年のキング・コングに凄い想い入れがあって 徹底的に33年版のオマージュに力を入れて 200億円で現代に蘇らせて、 一方ジョーダン・ボート=ロバーツ版(2017)は 映画オタクが作った 最高の70年代のキング・コングでしたよ (これに関してはオマージュが多すぎて何がなんやら情報が混雑してしまいましたが… まぁいいんじゃないんすか リストに入れとこう) いや髑髏島の巨神入れるんだったら ターミネーター/新機動ジェネシスも入れようかな いやでもあれは… でもまぁ良かったよね あれ予告編がちょっとだめだっただけやし (え? あれってそんな評価悪かったっけ?) 楽しんだもの勝ちですよホント それに尽きる 初見でどのくらい夢中になれるか、 それが勝負所だ! スターウォーズEP9も どれだけ全力で楽しめるかどうかに尽きる。 (まぁ、そんな作品だったわけで) そしてその後で どれだけ文句も同等に、且つ冷静に言うことができるか それに尽きる。 (宇多丸さんのSW EP9のレビューがまさに 最高の文句だったと、YouTubeで見てて、 思いましたわたくしでございます(急に敬語)) でそれを踏まえた上でマンダロリアンで補完しようぜ!
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