レビュー
hanako

hanako

3 years ago

4.0


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真実の行方

映画 ・ 1996

平均 3.7

2022/10/1 シカゴの大司教殺害事件を巡る法廷モノ。 エドワード・ノートンがちゃんとエドワード・ノートンしてた。(これだけでネタバレになるかもしれないという懸念…)。 真実の行方はラスト数分まで隠されていました…面白かった! ◆ エドワード・ノートンが27歳の時のデビュー作にしてアカデミー賞ノミネート。納得の演技ですよ…。最近見かけないな?と思っていたら、製作サイドやビジネスの方に忙しいのね。