レビュー
有栖川タボ弥

有栖川タボ弥

7 years ago

5.0


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愛と追憶の日々

映画 ・ 1983

平均 3.2

オーロラとエマは女であることに忠実で自由奔放なだけで人間としてはとても責任感が強い。 終盤シーンでオーロラの目がサングラスで隠れていて分からないが、こちら側を見て「心配いらない」と微笑んでるように思えた。 アメリカの中流家庭(?)の家と庭の素晴らしさといったら。