レビュー
zoeze

zoeze

4 years ago

2.5


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殺しが静かにやって来る

映画 ・ 1968

平均 3.3

ストーリーのため、善とか悪とか愛とか感情なんかに特別な意味が付与されることなく、ただただ現実が流れてゆく。 クラウス・キンスキーは大抵、役との境界線が曖昧で、何だかずっと生き続けているみたいだ。