レビュー
a.

a.

3 years ago

3.0


content

ベネデッタ

映画 ・ 2021

平均 3.5

少女の頃から肝が据わっているベネデッタ😲 成熟して綺麗なシスターへ。 夢や幻想にキリストなるものが現れ、ベネデッタと対話をしていく。 キリスト教✞に関する事柄で、"聖痕"というワードが出てくる。 "神"の行いは計り知れない。ベネデッタは神の使いか、はたまた狂女か…。 神を愛し、信仰心があることと矛盾して、堰を切ったかのように暴力・性欲に本能のまま身を委ねるベネデッタ(始め辺りの清純さはどこへ😅)。 中盤からはあれよあれよと展開が💦("苦悩の梨"…恐ろしい😱😱😱) ベネデッタが一瞬にして表情や声が変わるシーンは見物👏 終盤も色々と凄まじい😨 ベネデッタの豊満ボディがもう罪よ😓 禁欲破ってるよ😰 恥じらいもなく、生まれたままの立ち姿なんぞは清々しいものはあった。 ストーリーのラストまで、はっきりと映し出さない真相がまた良き👍 *エンドロール前のベネデッタのその後の記述は、なるほどと🤔 *前修道院長のシスター・フェリシタ役、シャーロット・ランプリングさんの目の演技、存在感が素敵✨お若い頃もとてもお綺麗な方😍