レビュー
いやよセブン

いやよセブン

5 years ago

2.5


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殺しが静かにやって来る

映画 ・ 1968

平均 3.3

子供の頃、両親を殺され、話すことが出来ないように喉を切られた男が主人公(ジャン=ルイ・トランティニャン)。 早撃ちで、悪徳賞金稼ぎを殺しながら復讐の相手を探していた。 同じく早撃ちの賞金稼ぎの凄腕で相手をすべて殺してしまう男(クラウス・キンスキー)がいた。 こんな終わり方ありかよ。