レビュー
Papyrus

Papyrus

4 years ago

5.0


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12人の怒れる男 評決の行方

映画 ・ 1997

平均 3.8

一部屋でおじさんが話し合う絵しかないのに時間を忘れて見てしまった。だんだん引き込まれる映画。後から事件の内容が分かり、推理物ではない為、事件の真相や結末よりも陪審員の考え方に注目して過程を楽しめる人にはハマる映画だと思う。