レビュー
ゆか

ゆか

6 years ago

3.0


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102 ワン・オー・ツー

映画 ・ 2000

平均 3.2

ストーリーの深さを感じた部分は、それぞれのキャラクターが本来あるべき姿へと戻る様がユーモラスに描かれるところ。慈善家となったクルエラ、黒いブチのないオッドボール、自分を犬だと信じて飛ぼうとしないワドルスワーズがストーリーの中で変化していく様子はとても良く出来ていて、大人でも楽しめる作品。