『DOA デッド・オア・アライブ』のポスター

DOA デッド・オア・アライブ

2006 ・ アクション ・ ドイツ ・ イギリス
平均 ★2.4 (136人)
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基本情報

DOA: DEAD OR ALIVE
2006 · ドイツ · アクション
85分
行方不明の兄を探すために人里離れた北海道の忍者村を去り、抜け忍として追われるかすみ(デヴォン青木)。南シナ海でトレーニングを兼ねたクルージングを楽しむ、女子プロレスのチャンピオン、ティナ(ジェイミー・プレスリー)。強盗の共犯である恋人の裏切りに遭い、香港のホテルに置き去りにされるものの、警官隊を一瞬にして蹴散らす女泥棒クリスティー(ホリー・ヴァランス)。世界最強のファイターを決めるトーナメント”デッド・オア・アライブ(DOA)”への招待を受けた彼女たちは、会場となる東シナ海の孤島ドアテク・アイランドへ向かう。ドアテク・アイランドに研究所を構える科学者ヴィクター・ドノヴァン(エリック・ロバーツ)が主催するDOA。賞金は1000万ドル。開催意図は不明。武器の使用は禁止。出場者が装着したモニター付きのブレスレットに対戦相手が表示されたなら、それがバトル開始の合図。場所・時間を問わず、生か死かの戦いが繰り広げられる。一方、かすみは、昨年のDOAに出場した後に消息を絶った兄ハヤテ(コリン・チョウ)のことをドノヴァンに尋ねる。彼の答えは“対戦で命を落とした”というものだったが、かすみは納得できない。ついにDOAが幕を開けた。かすみ、ティナ、クリスティー、ハヤブサも順調に勝ち進む。最初はライバル心をあらわにしていた3人の女たちの間にも、互いの力を認めることで絆が生まれていた。スキを突いてハヤブサは研究室に潜入し、ドノヴァンの秘密を探るが、逆に囚われの身となってしまう。突然姿を消したハヤブサを探すかすみとティナ、クリスティー。彼女たちも、この島に潜む黒い影の存在を本能的に感じ取っていた。やがて明らかになる、驚くべき陰謀。戦士たちの命を脅かす極秘計画とは?

キャスト/スタッフ

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