『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』のポスター

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

2004 ・ コメディ ・ イギリス ・ フランス ・ ドイツ ・ アメリカ ・ アイルランド
平均 ★3.4 (8,007人)
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基本情報

Bridget Jones: The Edge of Reason
2004 · イギリス · コメディ
107分
TVレポーターのブリジット・ジョーンズ(レニー・ゼルウィガー)は、弁護士の恋人マーク・ダーシー(コリン・ファース)が出来て幸せの絶頂にいた。気になるのは、最低男のダニエル(ヒュー・グラント)が旅行番組の案内役として人気を博していることと、マークと仲のいい美人の令嬢、レベッカ(ジャシンダ・バレット)の存在。そしてある日、マークの誘いでゴージャスな晩餐会に出席したブリジットは、彼の仕事相手たちの前で失態を晒してしまい、マークとの仲がこじれる。レベッカへのコンプレックスからますます落ち込むブリジットは、ついにマークの部屋から出ていってしまった。5週間後、あのダニエルとコンビを組んで旅行番組の案内役を務めることになったブリジットは、タイに旅立つ。そこでダニエルに言い寄られるものの、ベッドイン寸前で拒否。だが帰国の日、お土産に預かった蛇の剥製の中に麻薬が詰まっており、ブリジットは留置場に入れられてしまう。途方に暮れる彼女だったが、たまたま仕事でタイに来ていたマークが釈放の手配をしてくれた。ようやく帰国したブリジットは、マークの愛と優しさに気づき、彼のプロポーズを受けてめでたく結婚するのだった。

キャスト/スタッフ

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