ボルケーノ
Volcano
1997 · アク ション/ドラマ/SF/サスペンス/パニック · アメリカ
98分



ロサンゼルス──太陽が燦燦と降り注ぐ、華やかな 大都会。しかしその地底では強大な大自然のエネルギーが想像を絶する驚異の瞬間を待ち受けていた。次々と起こる奇妙な焼死事件の直後、悪夢がやってきた。都会の真っ只中で、突如、火山噴火が始まったのだ! この情報は[ボルケーノ]に基づき記載しています。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
眠る山猫屋
3.0
トミー・リー・ジョーンズ好きとしては欠かせない作品。頑固一徹感が凄い。 割れる地面も凄い。 過去鑑賞作品。
みゆ
4.0
【過去鑑賞作品】 トミー・リー・ジョーンズとアン・ヘッシュを好きになった映画! 大都会ロサンゼルスでまさかの火山噴火という大胆なストーリーと、迫り来る溶岩と嘘みたいな距離感で対峙する無茶な展開ながら、否が応でもハラハラドキドキしちゃう面白さが堪らない。笑 降ってくる溶岩から目を逸らさず、 着地点を確認してから逃げろ!!ーなんてトンデモねぇことを平然と言い放つアン・ヘッシュとか凄いよね!素人がやったら完全に死ぬじゃん?笑 中でも好きなシーンは地下鉄で人助けして、 自分は溶岩に沈んでしまう自己犠牲いとわないマンのおじさんの場面です。 何度見ても辛いし胸熱なんですよね〜 火山噴火系はピアース・ブロスナンの『ダンテズピーク』も好きですが、今作の方が人間ドラマも楽しめるのでより好きなんです。
あや
3.5
見初めて、昔見たことあるなぁと気づいた。子供の時見て印象的だったのが、地下鉄に溶岩が流れ込んで、乗客を救出した人が、足から溶けながらも、けが人を投げ飛ばすシーン。怖くて凄く印象に残ってる。
ボンゴレ
2.0
ロサンゼルスの地下で相次いで地震が発生し、危機管理局OEMの局長ロークが調査を開始するが、次第に地震が悪化して街中にマグマの大噴火が噴出したり流れ着いたりする。途中、エイミーの同僚がサラッと亡くなることに違和感がある。マグマを踏むだけで命を失うものなのかと思うと恐ろしく感じるパニック映画。
おとうふ
3.5
自分の命を犠牲にしても誰かを助けようとする人が多くてすごいと思ったし悲しかった。地震の多い日本でも地下鉄があったりやっぱり自然にはかなわんしこわいなあと思った。そういう事も考えて人間は生活しやなあかんと思った。20200621 🌋
coco'
3.5
正直、見た直後はこわい映画ってだけだった。 だけど今思うと自己犠牲するヒーローが多かったから、そこは見いて泣けた。 何よりマグマがリアルで、映画だという事を忘れる場面がありました。
りょう!
4.0
ボルケーノ 1997年/災害・パニック 主演/トミー・リー・ジョーンズ テーマ/火山、噴火、溶岩 2回目の観賞 1回目の観賞は2020年10月27日
おすし
3.5
ガキンチョがいろいろ足引っ張りすぎるところ以外〇
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!