カリキュレーター
ВЫЧИСЛИТЕЛЬ
2014 · SF/アクション · ロシア
86分


底知れぬ沼が広がる惑星XT-59に住み着いた人類は、惑星管理システムのもと、システムの命令通りに生きなければならず、命令に背けば刑務所に拘留される。死刑が禁止された惑星で、代わりに終身刑を下された囚人たちは、300キロ離れた“幸福の島”に自らの足で移動するよう、底知れぬ沼に放たれる。この沼は、人間を破壊するシールドが埋設されたデス・トラップや、未知なる有機生命体が巣くう危険エリアだった。この沼を通り抜け生き残った者はこれまでいない。沼に放たれたエルヴィン(イェフゲニー・ミロノフ)をはじめとする10人の囚人たちは、無事“幸福の島”にたどり着けるのだろうか? 生死をかけた究極のサバイバル・バトルが始まる。
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キャスト/スタッフ
レビュー
10+挿入曲情報

Untitled #6
plus845
0.5
感想の文字を打ち込むのが無駄と感じる映画。 低予算のシチュエーション映画で面白くなりそうなんだけど視聴時間無駄に感じる駄作。 この世界のルールがあまりにもわからな過ぎるのと 途中寝落ちしてた?って思う程の物語のぶっ飛ばし方。勿論どのキャラクターにも感情移入なんて無理で「こいつら何してるの?」がずーっと続く。 アタシだけかもだけど… そこそこ面白い映画ってしばらくすると忘れちゃってて 相当面白い映画と何かしら引っかかるアクの強い映画は時間経っても忘れない。 もう一つ……… 怒りを感じるほどのつまらない映画も忘れないのよね(;´Д`) これ、そんな映画。 北海のオオカミだかって二つ名の囚人だけなんでずーっとアフレコ(ロシア語わからない人間でもわかる程、口と音声合ってない)なのか凄く気になった(笑)
Schindler's Memo
1.0
男女ペアのサバイバル的道行きを、ワンシーン(沼)で、CGを取り込んでSFにし、出演者を絞り込んで比較的低予算で仕上げたものであろう。それだけのことだと思うのだが、次々と哲学的な「教え」を混ぜ込むため、結局ストーリーが破綻気味になるという、ちょっとどうしようもないところに落ち着いてしまった感じがある。 つまり、観終わって、また冒頭を再生すると、結局何だったのか?と首をひねるハメになるのだ。 まあ、それを訝しむというのも、良い暇つぶしになるのは確かであるが・・・。
わん
0.5
SFということしか分からなかった。
★1ro
1.0
ロシアにこんな荒涼とした所があるのだろうかという場所で、ひたすら幸福の島に向かってあるき続ける囚人たちの話。 衣装にもお金がかかってないし、最後の結末も呆気無く幕切れ、メッセージ色もない映画。
あづ
3.0
地球に住めなくなって、他の星に移住したあと破綻してしまう…という、よくある設定。 住める場所は一部で他は沼に囲まれている。沼っていうのが珍しいな、と思い、そこに住む生物もミミズの進化系かな?と思うような姿。 個人的には嫌いじゃないです。 最後も予想外。でも、納得しない、無理やりなラスト。
Moscato Bianco
2.5
2018.12.31📀 おそロシア
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