ホワイトハウス・ダウン
White House Down
2013 · アクション/ドラマ/サスペンス · アメリカ
131分



議会警察官のジョン・ケイル(チャニング・テイタム)は、大統領ジェームズ・ソイヤー(ジェイミー・フォックス)を警護するシークレットサービスの面接を受けるが不採用となってしまう。幼い娘エミリー(ジョーイ・キング)をがっかりさせたくないと考えたジョンは、娘と共にホワイトハウスの見学ツアーに参加するが、突然謎の武装集団が現れ、ホワイトハウスを占拠する。合衆国政府が大混乱に陥る中、大統領とエミリー、そして国家の運命はケイルの手に託されることになる……。
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キャスト/スタッフ
レビュー
150+挿入曲情報

Serial Killer

Street Fighting Man
toa
3.0
ジェラルド・バトラー出てこなくない?と観てたら違う映画じゃん!エンド・オブ・ホワイトハウスの間違いだった…!自分っ! まあでもアクションも特撮も迫力があってそんなに悪くなかった。娘さん役の泣き顔も迫真だった。 ハリウッドってこういう反証的な愛国アプローチのポップコーンムービー作るの本当に巧いよな。実効力ではペンより剣でのしつつ、ペンの役割も混ぜて着地させるところとか、ニクい演出だと思う。
刺繍屋
4.0
ダイ・ハードに代表される典型的な捲き込まれ型のお話で、展開も割りと王道だったので安心して楽しめました。 だからと言って緊迫感が無い訳でも無く、笑いも有り、アクションも派手で、娯楽作品としてかなり優秀ではないかと思います。 政治的思想を押し付けてくる事無いのも好印象ですね。 チャニング・テイタムも格好良かったですし、ジェイミー・フォックス演じる大統領も魅力的でしたが、エミリー役のジョーイ・キング も可愛いだけじゃなく、なかなか良い演技だったと思います。
しまとも
3.5
何度目かの鑑賞。ホワイト・ハウスが乗っ取られてシークレットサービスの面接に落ちた男が大統領と一緒に悪と戦う。監督はド派手なシチュエーションが大好きなローランド・エメリッヒ。いつもながらリアルに日常をぶっ壊してくれる爽快感が凄い。次から次へと銃撃戦と爆発と肉弾戦が続き、あっという間にラストまで突っ走る。敵がイマイチ詰めが甘いし、何処かで観たようなシーンの連続やけど大統領が守られてばかりではないところが斬新。今の大統領やったら無理やん。ジェラルド・バトラー主演で、よく似た話あったよね。まあ、面白かったけど。
邊見 猛
5.0
ネタバレがあります!!
チトミル
4.0
ネタバレがあります!!
アリちゃんパパ
4.0
「エンド・オブ・ホワイトハウス」に匹敵する面白さです。 大統領警護官の採用試験に落ちた警護官がテロリストから大統領を守り抜くのですが、ド派手なアクションの連続に息を呑みます。 主人公のチャニング・テイタムと大統領役のジェイミー・フォックスの絶妙なコンビネーションがイカしてます。主人公の娘役もこまっしゃくれて可愛くて良いアクセントになってました。
SGK03
4.5
お父さんと娘が巻き込まれ、お父さんがランニングシャツで大活躍。主人公の名前は「ジョン」って、ここまで徹底したオマージュだと、逆にツッコめないです。w B級映画かと油断していたら、すごい大作でした。次々とテンポよく進む展開に釘付けになります。ユーモアもツボに入りました。良かったです。
みゆ
4.0
過去鑑賞記録。 初見時、『エンド・オブ・ホワイトハウス』に比べるとチャニング・テイタム演じる警護官とジェイミー・フォックス演じる大統領に役柄の重みが感じられず、超ド派手なアクション映画としてだけ見たら十分に楽しめるものの、キャラクターにそこまでの魅力が感じられなかった。 それでも何度か見直してるうちにこちらも大好きになったんだけど。笑 『エンド・オブ・ホワイトハウス』より気軽に見られるし、破壊王ローランド・エメリッヒ監督らしいダイナミックな戦闘シーンはこれぞアメリカ映画!て感じで嫌いじゃないし、何よりチャニング・テイタムがカッコ可愛くて良いし!! 見直すたびに続編への期待が高まるけど、そんな気配1ミリも無いのが悲しいですね。
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