リズム・セクション
The Rhythm Section
2020 · アクション/ミステリー/ドラマ/サスペンス · イギリス, アメリカ, スペイン
109分
(C) 2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.



ブレイク・ライヴリー、ジュード・ロウ共演によるスパイアクション。飛行機事故で家族を失ったステファニーは、事故がテロによるものだと知り復讐を誓う。そんな中、謎の組織に拉致された彼女は過酷な訓練を受け、対テロのスパイとして養成されるが…。
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
きなこ猫
1.0
「クソつまんねえの」語彙貧弱でお恥ずかしいが、それ以外の言葉が頭に浮かんで来ない。この女性監督は美女に対して嫉妬心があるのか、ブレイク・ライヴリーを少しも綺麗に撮ろうとはしない。爆破テロの巻き添えで殺された家族の復讐を誓うヒロインを演じるライヴリーもまた、終始沈痛な面持ちばかりで気が滅入ってしまう。😩
ぽょん
2.0
俳優殺しな作品 吹き替えまでも、いつもの声優さんじゃなくて ブレイク・ライブリーも ジュードロウも声があってなさすぎ、 老 けすぎてて全てが残念 ブレイク・ライブリーのアクションには拍手👏
FUKUYAMA T.
3.0
アクション、PG12。 人間関係がやや複雑だったが、ストーリーは理解しやすい。 死んだ家族の復讐を描いているが、これといって特筆するものはない。
みゆ
2.5
ジュード・ロウとブレイク・ライブリーという超が付く一流俳優を主演に据えているとは思えない微妙な内容に1人ザワついてしまった。 と言うか、私が作品のリズムに乗れなかっただけなのかもしれませんね…(´Д` )笑 そもそも一般人だったのだからそんなにもサクッとスキルを体得出来るものでもないだろうけど、長々と続く訓練シーンは正直退屈でした。 カッコいいブレイクなので、そこはサッサと復讐スキルを身につけ派手なアクションで大興奮させて欲しかったと勝手に残念がってしまいました。
Reofent
2.5
小説が原作 未読 英米合作 舞台もイギリス中心? 基本的に映画向きのシナリオではないです 設定 上、明るい話しにはなり得ないし、派手さも求められない (英画は邦画と一緒で暗くなりがちf(^_^; ) どうしてもなら、時系列を入れ換えるくらしかできないんじゃないかな? 興味深いのはわかるけど、ヒットするとは思えない どうしてこのシナリオ選んだのか疑問です 主人公の「ためらい」が重要なファクターですが、ご都合主義的に片付けられている感じも否めない もうちょっと頑張りましょう♪
montine🐈
2.0
ストーリーに無理がある気がする😰 しかもブレイク・ライブリーって終わるまでわかってなかった😇
せるぢを
2.0
ムービープラスで鑑賞。 『ロスト・バケーション』でサメと闘っていた?割と好きな女優ブレイク・ライブリー主演作。ショートヘアのイメージが薄かったので、意外な印象。 話はシンプルな復讐譚。好意的に見れば、男性陣に振り回された主人公が、最後には自立し前に進んでいける成長譚とも言える。
FuyukiTakizawa
1.5
終始展開がダルくて面白いところが何もなかったです。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!