セカンドバージン
セカンドバージン
2011 · ラブロマンス/ドラマ · 日本
106分
© 2011映画「セカンドバージン」製作委員会



出版業界で名の知れた辣腕専務・中村るい(鈴木京香)は、出張でマレーシアを訪れる。そこで、鈴木行(長谷川博己)と再会する。行はるいより17歳年下で、万理江(深田恭子)という妻がいた。しかし、るいと行は激しく愛し合った恋人同士だった。日本から遠く離れた異国の地で思いがけない再会を果たした2人だったが、行はるいの目の前で銃弾に倒れる。なぜ行はこんなことになったのか、なぜ5年前、何も言わずにるいの前から姿を消したのか……。コーランが遠くに聞こえるなか、行は生死の間をさまよっていた。るいは、そばにいる行を、切ないほど遠くに感じていた。そんな2人の前に、思いがけない人物が現れる。
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のっ
3.0
マレーシアの息苦しくなる自然とか、マレーシアのナースの見守る優しさとか、建物の奥に見える景色、花が絵になるので癒されると同時に、この舞台だからこそ、感情の表現が際立っているようだった。 長谷川さんの女性のように美しい指で髪を触るシーンがセクシー。 ドラマは見ていないが映画として成立していたからよかった。 40代くらいの人に刺さりそう。
隣の映画初心者
2.5
元はドラマだったそうで、そちらを見てると、この作品も繋がりを感じられたのかも。 説明が少なく、伏線ぽく見えるストーリーもあまり回収されないため、消化不良感が強く残る。 マレーシアの映像が綺麗なものの、この尺こんなに必要?と。 回想シーンばかりなのもちょっと苦手でした。
きんぐさーもん
3.0
長谷川博己が観れたからよし、ストーリは知らん
maki
0.5
ドラマのときは面白いと感じていたけど、 不倫映画って暗くてつまらない。 昼顔の映画の時と同じでした。 マレーシア、いる? ドラマの映画化って、期待外れが多いから、 やめた方がいいと思う。
きゃりー
3.0
ドラマ見てなかったからあんまりよくわかんなかったけど、そこそこ楽しめた!私は! 酷評だったりつまんないってあったりしたから、どうかなって思いながらだったけど、面白かったと思う。そこそこ。 マフィアとか話が突飛な感じはしたけど。作り話感ね。笑 不倫てなんで綺麗に描かれるのかなー 真の恋愛みたいに思っちゃうのかなー 昼顔もそうだけど、いけないことなのに、主人公に感情移入してしまう。 10年前の映画だから、長谷川博己は若くてかっこよくて鈴木京香は若くて綺麗だった〜
李馬
2.0
結局、何も話の展開がなく終る。 「あなたは、行君とのエッチが欲しかったのよ。」 「それも愛の一つの側面です。」 「嫌らしい女。」 これがこの作品の全てかも。 深キョンに、「エッチ」って何度も言わさないで下さい。 それと何故マレーシアにしたのでしょ?
しむしむ
0.5
今わからん。 こんなことあるかー?っと。 最後の終わり方も?! エンディングの歌も…。。愛をとめないでって。。
ご自由さん
3.0
ゆったりしたサスペンスと思ったが全く違い不倫愛をベースにした男と女の 物語。 映像は美しい。
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