夏への扉 キミのいる未来へ
夏への扉 キミのいる未来へ
2021 · SF · 日本
118分
(C)2021「夏への扉」製作委員会



1995年、東京。育ての親・松下の遺志を継いだ高倉宗一郎(山崎賢人)は、将来を嘱望される科学者として研究に没頭し、愛猫のピートや松下の娘・璃子(清原果耶)との穏やかな日常を送っていた。しかし、罠にはめられ、研究も会社も奪われ、強制的に冷凍睡眠させられる。そして30年後の2025年、目が覚めた宗一郎は、璃子の死をはじめとした数々の悲しい現実を目の当たりにする。すべてを失ったことを知ると、ヒューマノイドロボット(藤木直人)の力を借り、未来を変えようと決意する……。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
SGK03
3.5
タイムリープもの。山崎賢人さんと清原果耶さんが主役ですが、脇役の夏菜さんと藤木直人さんの熱演も良かった。最後のくだりがよくわからなかったのでネタバレサイトで答え合わせしました。
まじママんじ🍀
3.5
こんな事出来ちゃう未来が来たら怖いな~と思うけど、若者の純粋心のおかげで美しいstoryになってたね💖清原果耶ちゃんて見る度に可愛くなってくな~、先が楽しみだ(^-^)何あの猫➰、飼いたくなるわマジで🐱🐾
Masatoshi
4.0
つまらない恋愛映画かと思って、何の情報もなく見始めたら、あれあれ、いや、これは、ある意味『バック・トゥ・ザ・フューチャー』だった。
デブおじさん
3.5
ハインラインのSF古典を、よくこんな素敵なラブストーリーにつくりましたね。 何より、猫の表情が可愛い。
隣の映画初心者
2.5
ネタバレがあります!!
ひとし
3.5
TSUTAYAレンタル。昔読んだ小説。SF小説の名作。ほとんど内容覚えていない。久しぶりに読み返したいと思ってたら上映。体を装置のなかで凍結し数十年後に目覚める。メル・ギブソンの「フォーエバーヤング」を思い出した。清原さんと猫🐈は可愛かった。
餅太郎
2.5
「何よりも猫がすごく可愛い」 美しい山﨑賢人と、美しい清原果耶 その2人をじっと眺める為の映画。 ロバート・A・ハインライン の1956年出版の小説が原作。原作の着眼点はすごく面白くて「のめり込みたいのに中々スッと入り込めない感がする」点で、この映画も全く同じだと思う。三回挫折して(寝てしまったり)やっと最後まで見た。お疲れ様自分。特に感想はない。 あー、藤木直人の演技は好きかな。 猫好きだから許せたのかも。小声
さおり
3.0
小さい時に読んで好きだった小説。 タイムスリップってわくわくするよなぁー、 車で突っ込むシーンはなんだかバックトゥーザフューチャーを彷彿とさせる🚗💨 さわやかな終わり、やっぱり素敵な話。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!