Takmaaaaani241.0この実写はねー…あまり評価されてないの確かに分かります。元のアニメからの数々の変更点が魅力を下げちゃってる気がしました。以下羅列 ・多様性気にし過ぎでブルー・フェアリーをアフリカ系の女性にするのであれば、衣装はまんまじゃなくて彼女の雰囲気に合わせた、例えばアフリカ系の民族衣装をベースにするくらい変えても良かったと思う。 ・ピノキオが基本いい子過ぎる。なし崩し的にトラブルに遭うというのは成長機会を失してるような…。無垢で無知だからこそ痛い目に遭って反省するという"ただの子ども"感があるこそ、最後にゼペット爺さんを助けに行く勇気の素晴らしさや成長がより際立つと思う。 ・学校のマリオネット差別が後のストーリーに活きないなぁ… ・やっぱ葉巻吸わないわなぁ…ビールもルートビアか… ・新キャラの人形遣いの少女も最後まで活きない。 ・海の怪物て 笑 ・強力な脚力て 笑 ・最後に人間にならずそのままのピノキオでいいんだよ…は、ちょいと安易な気がする。何でもかんでもそのままが良いというのは…いいね5コメント0
ダンブル3.5⭐︎3.8 不思議だけど家族愛に溢れた映画! 個人的にはすごい好き。みんな個性があり、アニメ版といい意味で違っていて飽きずに見れた。 特にフィガロが可愛かった笑 ピノキオが水上バイクしたり、船のモーターになったりで現代っぽさもあったり、とにかく映像が綺麗だったり、ジミニーがこちらに語りかけてきたり、エンディングが少し違ったり、とにかく面白い。笑 なにはともあれ、観た後に気持ちがしっとり健やかな気持ちになる映画でした笑いいね2コメント0
𝓡 ♡3.5ディズニーの映画『ピノキオ』を『フォレスト・ガンプ』や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のロバート・ゼメキス監督で実写映画化。キャストや声優として、トム・ハンクスやシンシア・エリボ、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ルーク・エヴァンスらを迎えた一作。 ピノキオは幼い頃に見て以来だったので、あらすじを振り返って見ましたが、本作では結構変更されており、ピノキオがそこまで悪い子でもなく、どんどん大変な目にあっていくストーリーになっていて、少し痛ましい気さえしました。 公開前、アニメ版では白人だったブルー・フェアリーに黒人の俳優がキャスティングされたことで賛否両論にもなった本作。 実際見てみての感想としては、そもそもブルー・フェアリーの出番がかなり少なく、これだとポリコレの意味がないし、逆にどうなのかな?と感じました。個人的には、シンシア・エリボの歌唱シーンをもっと存分に見たかったです。 また、細かい部分ですが、「リラ」が使われている時代のイタリアが舞台のはずなのに「インフルエンサー」など変に現代っぽい台詞が多かったのも気になりました。 ただ、キャストはさすがで、ジミニーの声を演じたジョセフ・ゴードン=レヴィットは意外性があって新鮮だし、『美女と野獣』のガストン再来なルーク・エヴァンスの輝かしきヒールっぷりにしびれたし、何より、ちょっぴりくたびれ感ある哀愁漂う姿からクライマックスの顔芸まで披露した、トム・ハンクス劇場は見事! 作品全体としては、ピノキオが「正直で思いやりと勇気がある子ども」になっていくストーリーなだけあって、子どもたちへの教訓的な要素が強め。ただ、『チャーリーとチョコレート工場』や『魔女がいっぱい』などのロアルド・ダール作品を彷彿とさせる、ちょっぴり不気味なおどろおどろしい世界観で、子ども向けの中では少し怖めかな?と思います。 つっこみどころは多々ありますが、やはり「星に願いを」は感動するし、映像の美しさや迫力にも圧倒されます。気になる方はぜひ! ストーリー:5/10 メッセージ性:6/10 キャストの輝き:7/10 映像:8/10 音楽:8/10 感動:5/10 ほっこり:6/10 ユーモア:6/10 怖さ・残虐さ:4/10一番最初に「いいね」してみましょう。コメント0
𝓐𝓺𝓾𝓸𝓲𝓫𝓸𝓷𝓲𝓼𝓽𝓮𝓼
3.0
いろいろ書こうと思いましたが、なんか、もういいです。次は『リトル・マーメイド』ね。はいはい。
Takmaaaaani24
1.0
この実写はねー…あまり評価されてないの確かに分かります。元のアニメからの数々の変更点が魅力を下げちゃってる気がしました。以下羅列 ・多様性気にし過ぎでブルー・フェアリーをアフリカ系の女性にするのであれば、衣装はまんまじゃなくて彼女の雰囲気に合わせた、例えばアフリカ系の民族衣装をベースにするくらい変えても良かったと思う。 ・ピノキオが基本いい子過ぎる。なし崩し的にトラブルに遭うというのは成長機会を失してるような…。無垢で無知だからこそ痛い目に遭って反省するという"ただの子ども"感があるこそ、最後にゼペット爺さんを助けに行く勇気の素晴らしさや成長がより際立つと思う。 ・学校のマリオネット差別が後のストーリーに活きないなぁ… ・やっぱ葉巻吸わないわなぁ…ビールもルートビアか… ・新キャラの人形遣いの少女も最後まで活きない。 ・海の怪物て 笑 ・強力な脚力て 笑 ・最後に人間にならずそのままのピノキオでいいんだよ…は、ちょいと安易な気がする。何でもかんでもそのままが良いというのは…
むささび
3.0
ネタバレがあります!!
ダンブル
3.5
⭐︎3.8 不思議だけど家族愛に溢れた映画! 個人的にはすごい好き。みんな個性があり、アニメ版といい意味で違っていて飽きずに見れた。 特にフィガロが可愛かった笑 ピノキオが水上バイクしたり、船のモーターになったりで現代っぽさもあったり、とにかく映像が綺麗だったり、ジミニーがこちらに語りかけてきたり、エンディングが少し違ったり、とにかく面白い。笑 なにはともあれ、観た後に気持ちがしっとり健やかな気持ちになる映画でした笑
ma*
3.0
時計がどれも凝ってて可愛い!
Aoki Hiroki
3.0
ネタバレがあります!!
𝓡 ♡
3.5
ディズニーの映画『ピノキオ』を『フォレスト・ガンプ』や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のロバート・ゼメキス監督で実写映画化。キャストや声優として、トム・ハンクスやシンシア・エリボ、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ルーク・エヴァンスらを迎えた一作。 ピノキオは幼い頃に見て以来だったので、あらすじを振り返って見ましたが、本作では結構変更されており、ピノキオがそこまで悪い子でもなく、どんどん大変な目にあっていくストーリーになっていて、少し痛ましい気さえしました。 公開前、アニメ版では白人だったブルー・フェアリーに黒人の俳優がキャスティングされたことで賛否両論にもなった本作。 実際見てみての感想としては、そもそもブルー・フェアリーの出番がかなり少なく、これだとポリコレの意味がないし、逆にどうなのかな?と感じました。個人的には、シンシア・エリボの歌唱シーンをもっと存分に見たかったです。 また、細かい部分ですが、「リラ」が使われている時代のイタリアが舞台のはずなのに「インフルエンサー」など変に現代っぽい台詞が多かったのも気になりました。 ただ、キャストはさすがで、ジミニーの声を演じたジョセフ・ゴードン=レヴィットは意外性があって新鮮だし、『美女と野獣』のガストン再来なルーク・エヴァンスの輝かしきヒールっぷりにしびれたし、何より、ちょっぴりくたびれ感ある哀愁漂う姿からクライマックスの顔芸まで披露した、トム・ハンクス劇場は見事! 作品全体としては、ピノキオが「正直で思いやりと勇気がある子ども」になっていくストーリーなだけあって、子どもたちへの教訓的な要素が強め。ただ、『チャーリーとチョコレート工場』や『魔女がいっぱい』などのロアルド・ダール作品を彷彿とさせる、ちょっぴり不気味なおどろおどろしい世界観で、子ども向けの中では少し怖めかな?と思います。 つっこみどころは多々ありますが、やはり「星に願いを」は感動するし、映像の美しさや迫力にも圧倒されます。気になる方はぜひ! ストーリー:5/10 メッセージ性:6/10 キャストの輝き:7/10 映像:8/10 音楽:8/10 感動:5/10 ほっこり:6/10 ユーモア:6/10 怖さ・残虐さ:4/10
75
3.5
妖精とくじらが強すぎて主役が食われてる
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