15ミニッツ
Fifteen Minutes
2001 · アクション/サスペンス/犯罪 · アメリカ
120分



殺人課のエディ・フレミング(ロバート・デ・ニーロ)は、ニューヨークで知らない者はまずいない有名刑事。ニュース番組『トップ・ストーリー』のアンカーマン、ロバート・ホーキンス(ケルシー・グラマー)などは、彼の人気を利用して視聴率を稼いできたほどだ。そんなある時、チェコ人エミル(カレル・ローデン)とロシア人ウルグ(オレッグ・タクタロフ)の2人組による、アメリカのメディアと法律に挑戦するような殺人事件が起こる。彼らは、自分たちの殺人を目撃した女ダフネ(ヴェラ・ファミーガ)を探していた。
✨ もし一度だけ、魔法が使えるなら
「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」都度課金開始✨
✨ もし一度だけ、魔法が使えるなら
「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」都度課金開始✨
みゆ
3.0
刑事と“消防捜査官”の組み合わせと、 デニーロに関しては意外性があって良かったけど、他はいまいちパッとしなかったかな(^^;) 2人組の犯人もね…あれってサイコパスなの? オレグの最後は笑ったけどさ。笑 オレッグ・タクタロフと言えば「プレデターズ」の印象が強い。 ヴェラ・ファーミガが可愛い!! 瞳の色が魅惑的でしたね。 シャーリーズ・セロンも前もって知ってないとスルーしちゃいそうだったし、アントン・イェルチンも“多分あの子だよね?”くらいにしか認識できなかった。 アメリカのマスコミの在り方を皮肉った映画という事で、アンカーマンのロバートには終始イラついたけど、最後はジョーディがスカッとさせてくれて良かった。 エドワード・バーンズって大型犬みたいでホント可愛いよね♡
まじママんじ🍀
3.5
これも久々だ…、午後ロードは過去にほぼ観てるけど同じ作品の繰り返しなんだね🔃でも幅広く面白いのが多いから助かる、これもデニーロが殺られちゃうのが衝撃的だったぁ(*_*)初めて観た時は、ラストに彼女が部屋で指輪💍に気付いて涙するシーンあったと思ったよ☝💡
にゃんた🐱
3.5
絶対、最後撃たれて死んじゃったとみせかけて、エディからもらったコインが弾を食い止めて助かった、、、て展開になるんだろって思って観てたけどね! 全然関係なかったわ! プロポーズのやつも、結局彼女知らないまま? なんか伏線回収とかもなくって おしいかんじーー 4か、4.5いけるのにーーーーー
ボンゴレ
3.0
ロシア人による仲間内の放火殺人事件が発生し、英雄の刑事エディと消防士のジョーディが事件解決に挑む。映画を撮るため残酷な映像を撮影する凶悪な敵に対してエディがまさかの展開に。殺人に責任能力もクソもないと思うが、最後のジョーディのドンパチとエディのカムバックがないのに驚いたアクション映画。
すのさん
3.5
展開が読めなくて、最後まで楽しめました。 思わぬ伏兵が午後ローにあったんだな。 数々の大物犯人を逮捕してニューヨーク市警の ヒーローエディには、美味しい映像を待ち受ける メディアのカメラマンが張り付いていた。 ニューヨークにやってきたエミルとオレグは 昔の強盗仲間に分け前を着服した仲間を 惨殺し、その状況をオレグはつぶさに 撮影していた。オレグはその後の犯罪もつぶさに 撮影していくのだった。先述の仲間を殺した際に 放火をしていたため、市警のエディと、 消防調査員のジョーデイが犯罪捜査で顔を合わせ エミルとオレグを追うこととなったが…。 途中で驚きの展開となり、唖然としてしまい、 この作品何をどう決着つけていくのかが 楽しみになって見入ってしまいました。 デ・ニーロの大人のオヤジ感が、 いい味出してました。 でも、この作品の功労者は、カレル・ローデン じゃないかな。胸糞悪くなるような犯人像を 見事に演じ切ってました。 何故か、シャーリーズ・セロンが 娼婦としてちょい役やってたのは驚きでしたね。 美味しい映像にをテレビが飛びつき、 そのためのビデオ撮影をモチベーションに 周りを顧みないなんて、今時の 迷惑ユーチューバーを風刺してると 思いませんか?ゲスな映像といいつつ、 それに飛びつく愚民を嘲笑しているようでした。 考えさせられますね。 20220610
maco
見ている最中
主役はデニーロではない。劇場型犯罪、メディアの過激化などをあつかっているけれど、全体的にエンターテイメントになっているので観やすい。犯罪で英雄になりたがったり、自分が監督だと騒ぎたてたり、犯人たちが小物なのが難点か。
うすずみ
3.5
最後のスカッとする終わり方が良い。
波乗りダイム
4.0
マスコミの汚さを皮肉った作品 犯人役のサイコっぷりがなかなか良かった
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!