愛の流刑地
愛の流刑地
2006 · 犯罪/サスペンス/ラブロマンス/ドラマ · 日本
125分
(C)2007 「愛の流刑地」製作委員会



ある朝ひとりの男が逮捕された。情事の果てに女性を絞殺したのだ。男の名は村尾菊治。被害者の 名は入江冬香。 菊治はかつて恋愛小説の旗手として注目された作家だったが、今では世間から忘れられた存在だった。 「愛しているから殺した-」-事件を担当する女性検事・織部美雪は、菊治の言葉に困惑しながらも真相を探っていく。 菊治は自分のファンであるという人妻・冬香と出会い、恋に落ちた。愛されることを知らずに生きてきた冬香。 逢瀬のたびに心と躰を烈しく求め合うふたり。そして「首を締めて欲しい」という冬香の求めに応じ、菊治は冬香を殺めてしまう。 「なぜ男は女を殺したのか、そしてなぜ女は死を望んだのか」-織部はこの疑問を抱えたまま裁判の時を迎える。 そして法廷の扉が開かれた。今、愛と死の真相があきらかになる。
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
「唐人街探偵1900」都度課金開始✨
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tear
3.0
こんな愛の形は、ドラマじゃなきゃ だけどもしかしたらあるのかも。 凄まじい愛のドラマ。 本当にと思うが、まだ自分が 本当の愛を知らないから?
ゆうゆう
2.0
ちっとも共感出来ないから、どんどん冷めてしまった😅 そして1番冷めたのが長谷川京子の演技💧 棒読みにも程がある。
ゆか
1.5
原作未読。男性目線で都合良すぎると思う。その都合の良さを皮肉っぽく描いたわけでもなく、気持ち悪さに振り切ったわけでもない。ただ表面をなぞっただけの不快なストーリーだった。映像面は特に悪い印象はなかったが、カメラワークに引っ掛かる部分もあった。
Schindler's Memo
2.0
原作は読んでいないし読む気も無いが、「失楽園」と同様に、もはや気恥ずかしいを通り越して、呆れるばかりの愛欲の世界で、リアリティに欠けるのは否めない。 しかし、寺島の体当たり演技や、冨司との母子対決などの先行した話題より、ハセキョウの実にエロい演技が見ものである。とりたてて何をやっているというのではないが、非常に厭らしさを感じさせる。実は演技派なのではないのか?
kicellock
見たい
C11
のい
3.5
トヨエツじゃなかったら星は0.5ぐらい
くみける
3.5
おとこの一生のトヨエツにはまり、観賞。 トヨエツのエロさ、優しさ、大人感は楽しめましたがなんかはまりきれず。 作家役が似合うのか多いのか。 1人で見れたから良かったですが、リビングで家族とは見ずらい作品です。
Shimabukuro
2.5
トヨエツ目当てでみたらリビングで見れないくらいエロかった
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