斬撃 ZANGEKI
Against the Dark
2009 · アクション/ホラー/サスペンス · アメリカ
94分



時は現代。街に謎のウィルスが蔓延。人口の大半が感染し、人々は血を啜り、生きた人肉を貪り食うゾンビと化してしまう。治療法が見つからないまま、政府は感染拡大を防ぐためにゾンビが徘徊するエリアの空爆を決定。だが、その中には病院からの脱出を試みる非感染者6名の生存が確認される。タオ(スティーブン・セガール)率いるゾンビ・ハンターたちは、ゾンビで溢れかえる病院内に潜入、救出作戦を決行する。空爆のタイムリミットが迫る中、彼らは生存者を救出し、生還することができるか……?
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
ほのさん
2.5
おもてたんとちゃう、とはこのこと
野良
2.5
思っていたゾンビと違いました。最初は人間がゾンビのフリをしているように見えてよくわからなかったです。亡くなる人がわかりやすい。チープさはありましたが、あまり怖くなくて観やすかったです。
Dahlia
0.5
それほどスリルのないつまらないゾンビ映画 あんな適当に刺して死んじゃうなら人間と変わらない… 進化した喋るゾンビも出てきたけどあまりボス感もなく…
りお
3.5
ゾンビは走ったりしてますが(めちゃくちゃ速い)許容範囲内。 セガールの中華刀?捌きも最高にクールで、ばったばったとゾンビが斬り倒されるのは痛快でした。 王道のシチュエーションでありながら目新しさを感じるのは銃<刀のせいでしょうか? セガールの迫力も相まって、物語に抜群の安定感を生み出しています。 セットは安っぽいですが、それも補ってあまりある作品でした。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!