弱虫ペダル Re:ROAD
弱虫 ペダル Re:ROAD
2015 · アニメーション/ドラマ/スポーツ · 日本
90分



総北高校入学を機に自転車ロ ードレースと出会い、その世界に足を踏み入れたオタク少年・小野田坂道。今泉俊輔や鳴子章吉らチームメイトとしのぎを削り成長した彼は、総北自転車競技部の全国大会<インターハイ>メンバーに選ばれる。栄光を求める全国の強豪が一堂に揃う、過酷なレースがスタートを切った。己の誇りのために走る者。ライバルを超えるために走る者。“勝利”だけを欲しすべてを削って走る者。過去の復讐に燃える者。そしてチームのために想いを積んで走る者。インターハイ総合優勝のゴールラインに最初にたどり着くのは、果たしてどの選手、どのチームか……。
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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キャスト/スタッフ
レビュー
8挿入曲情報

鬼ごっこ

鳴子と寒咲と坂道

つながる希望

君もアニ研

リアライズ

栄光への一秒
邊見 猛
5.0
ネタバレがあります!!
sic
3.5
新春深夜帯地デジ放送録画鑑賞 前作とは段違いに〈熱いセリフの数々〉に感動、最終日のラストランと、大会に至るまでの〈キャラたちの過去〉が描かれ、ドラマとしても見ごたえのある内容〈ライバル校の卒業旅行が挟まれる〉別になくてもいいような気もする 対戦校が次々脱落、絞られたのはライバル校のみ〈持久力と仲間の絆〉が勝利をもぎ取る 先頭を走る仲間が〈エースを先頭に押し上げる〉為の壁になる〈あとは任せた…と背中を押し〉バトンを渡すかのように力尽き集団を離れる〈犠牲的精神〉にウルッ!!〈エースがトップになれば勝利〉という残酷なスポーツ プロになると、ここまでバラつくことはまれなのかもしれないが〈風の壁になる先頭〉の体力消耗は半端ない〈ゆえ先頭は常に入れ替わる〉それでも力尽きる〈チームの絆が試される〉ライバルとのスピード、持久戦を丁寧に描いて前作 より高評価 〈クセ強すぎ〉ライバル選手・御堂筋の存在感が展開を面白くしているが〈ヤッパリやりすぎ感あり〉他の選手も〈何で舌を出しながら走るのか〉いまだ不明
Shuhei Shimomura
3.0
こちらもアニメと同じなんだけど、熱い。盛り上がる。チームで同じ方向向いて、自己犠牲しながら目標に向かう姿は心に響いた。 遊園地に行く件がいらないか。
maco
見ている最中
インターハイのゴールまで。正直、2年以降も描くのならこの大会は3年生に活躍して欲しかったという気持ちがある。とても魅力的な先輩たちなので。団体スポーツっていいな。
Mai
5.0
第2期のまとめだった✨ 最後あのテーマパーク総北も来てたってこと?✨
自己man映画評論家
3.0
後半インターハイまとめと、箱学の良いな〜。と思える映画。
eri
3.0
インターハイをぎゅぎゅっとした映画でした。合間に箱学の卒業旅行があって、みんな可愛くてほっこり
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