スティーブ・ジョブズ
Jobs
2013 · 伝記/ドラマ · アメリカ, スイス
128分
©2013 The Jobs Film,LLC.



1976年、スティーブ・ジョブズ(アシュトン・カッチャー)は、自分とよく似たはみ出し者の友人たちと共に自宅のガレージに“アップルコンピュータ”を設立する。次々に発表する新作は大ヒットし、わずか4年で株式を上場、ジョブズは富と名声を手にする。だが、意見が食い違う社員はその場でクビ、ビル・ゲイツには正面からケンカを売り、創立メンバーにも冷遇するなど、己の考えだけを貫くジョブズは次第に孤立していく。やがて数少ない理解者だった創立メンバーのウォズニャックも彼の元を去り、孤独の中、予算を無視して新作の開発にのめり込んだジョブズは、自分の会社から追放されてしまうのだった。人生最大の挫折を迎える中、ジョブズは大胆かつ斬新な“ヴィジョン”を見ながら理想を求め続けていく……。
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キャスト/スタッフ
レビュー
100+ギャラリー
挿入曲情報

Summer Time (Intro)

Steve's Theme: Main Title

Peace Train

Peace Train

Brandengerg Concerto No. 3 In G Major, BWV 1048 - Part II (J.S. Bach)

Hey Woz / Dawn of Computers
邊見 猛
5.0
ネタバレがあります!!
ぽょん
3.5
天才な人は最低な奴が多いのかな
montine🐈
0.5
正直感想は、最低な人物。 知らなくてよかったな。と思いました。
かみけん
4.0
「世界を変えるのは、”今”を変えようとする人」 天才だとか、変人だとか言われる人はよく歴史を作る。そして、大きな発明をする。彼らのすごいところは、能力の高さよりも常識にとらわれることのない「行動力」だと思う。 失敗に失敗を重ね、友達や愛する人も失い、それでも挑戦を続ける。重たい一歩を踏み出せる人。それが、スティーブ・ジョブズなんだと感じた。 これはアップルという会社の物語ではなく、スティーブ・ジョブズの成長の物語だということを理解してほしい。
Qchan
4.0
再度鑑賞。革新的な物を作ると言う純粋な思いとビジネスの世界の葛藤。異常なまでの妥協を許さないこだわり。だからこそ、世界を変える程の製品を世に生み出せたのだと思います。人間性が欠落していたとしても、スティーブ・ジョブズと仕事をしたいと思う人は大勢いたでしょう。同じ事を繰り返すより、新しい物を生み出す方が楽しいのだから。この作品は彼を仕事人としてみるか、一人の人間として見るかで、評価が変わってくると思います。
ねこ
4.0
私も人と関わらず気にせず生きたい 自分の好きなものを作る為にここまで排他的になれるなんて凄い それでも評価されるなんて天才すぎる 必要なものに対して有能な人を呼べるのも凄い どうなってるんだ そしてちゃんと野菜ジュースとか出てきてておおってなった
440pac
2.5
マクドナルドの映画【ハンバーガー帝国のヒミツ】の時にも思ったことですが、何かで成し得たり成功する方は人間として欠如しているのでしょうか? 今までお世話になったり助けてくれる仲間を裏切ってまで、信念を貫き成功に導いていく… これは結果論であって一歩間違えればただただ嫌な人間なんです。 自分さえよければそんなもの関係ないよ!という思想は少しも尊敬出来るものがありませんでした。 こういう伝記的映画で脚色してないと思えるのは評価に値するかとは思います。 アシュトンどんまい。
Machango
4.0
ネタバレがあります!!
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