媚薬
Bell, Book and Candle
1958 · アメリカ
106分



ニューヨーク。1階はアフリカの美術工芸品を売る店で、2階がアパートだった。店の主人は美しいギリアン(キム・ノヴァク)だった。2階には、出版社を経営するシェパード(ジェームズ・スチュアート)が住む。Xマス・イヴに彼が帰ってきたとき、部屋にギリアンの叔母・クイーニーが入りこんでいた。どなりつけた。電話を使おうとすると、妙な雑音がする。下へ借りに行った。2人は初めて話をした。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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𝓐𝓺𝓾𝓸𝓲𝓫𝓸𝓷𝓲𝓼𝓽𝓮𝓼
3.5
思ったよりも「奥さまは魔女」に似た展開で、まさしくこういう作品が元になっているのでしょうね。その点、見慣れているせいもあってかストーリーとしては正直そんなに面白くは感じませんでしたが。こちらは妖艶系魔女を演じたキム・ノヴァクは文句なしにbelievableな一方、ジェームズ・スチュワートはロマンスがいけないんだかコメディが向かないんだか、ちょっと違和感でしたねぇ。
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