プレデター:バッドランド
Predator: Badlands
2025 · SF/アクション · アメリカ
107分
(C)2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.



高度な科学技術を駆使した武器を持つ宇宙で最も危険な戦士プレデターと人類の攻防を描き、世界的な人気を誇ってきたシリーズが、初めてプレデターを敵ではなく主人公として描くシリーズ最新章。
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Hase
4.5
初のプレデター主演サバイバルアクション!モンスタ ー祭りの2時間 絶対行きたくない最悪の星バッドランドが暗黒大陸って感じでずっと生命の危機なのがとても良い 武器がほぼないのもなかなかいい デクは掟より、兄弟愛や友愛に溢れててどんどん仲間が増えるのが良かった。 というかデクの親父が鬼畜すぎる。プレデターの掟って厳格だからこの家だけってことも無さそうで、過去作で掟破って追放されてる個体が出てきてたのも納得。 最終装備カッコよすぎ!!レーザーじゃなくて生物兵器とはその手があったかって感じ かなりゴジラコング新たなる帝国に似てる構成。人が一切出てなくて、人外の倫理がなかなか野生的で良かった アンドロイド倒しておわりかと思いきや、成長したデクが親父と戦うのは胸熱で最高!! 力ではなく、いろんなものを使って工夫で戦うのが良かった!!!
青天の霹靂
2.5
ネタバレがあります!!
Masatoshi
4.0
Disney+ です。監督はダン・トラクテンバーグ。この監督が撮った『プレデター : ザ・プレー』の時もそうでしたが、今までのシリーズとは桁違いに面白く、ワクワクさせられます。あ、勿論、第1作目は殿堂入りですが。 そうそう、ユタニ社のコンピュータ『マザー』ですが『エイリアン』の時は、MU/TH/UR6000だったのが、今作では、MU/TH/UR062578 にバージョンアップしているそうです。拘っていますね、 また、ウェイランド・ユタニ社製アンドロイドで二役を演じたエル・ファニング、今や彼方此方で引っ張りだこの人気ですが、確かに彼女の魅力あってのこの作品と思えますね。 前作『プレデター : ザ・プレイ』で主役を演じたアンバー・ミッドサンダーもそうでしたが、力強い女性を魅力的に撮るのが上手い監督なのでしょうね。 それにしても、あのラストシーン、絵になります。最高でした。と言うところで、はい、失礼します。
dh
4.5
ネタバレがあります!!
ユウ
4.0
プレデターシリーズは1のみ鑑賞済み。評判の高さで鑑賞。 1では圧倒的恐怖の存在だったプレデターが、表情や感情があり、人間味があるものになった。デクがイキったヤンキーのようで、言葉と違い、ティアを道具のように扱わないなど優しい。 ゲーム、マンガに近いエンタメアクションとして面白かった。 エル・ファニングが美しく、下半身とのアクションが良かった。 刀身が赤いブレード、3Dプリンターで作られたような銃、氷属性の爆弾など武器周りも楽しめた。 吹替版で観たが、プレデター同士の会話は字幕で最初スクリーン間違えたかと思った。ティア役の早見沙織の声が合っていた。
てっぺい
◆トリビア ◉#シュワちゃん復帰 シリーズ第1作『プレデター』のダッチ少佐を演じたアーノルド・シュワルツェネッガーが、同役でのシリーズ復帰に向けて、本作のダン・トラクテンバーグ監督と複数回会談。 ▷監督「これまでの作品も気に入ってくれているようです。本作公開後には、さらに話し合いが進むでしょう。アーノルドと一緒に、何かを作るチャンスが得られれば最高です」 (https://www.cinematoday.jp/news/N0151695) ◉#プレデター語がついに完成 本作では、デクが話す“ヤウジャ語”のセリフを、言語学的に構築。担当したのは、「アバター」のナヴィ語を作った言語学者の弟子だという。 ▷「私たちはヤウジャ語を実際に“作る”ために専門家を雇いました。彼はこれまでの断片を全て統合し、“機能する言語”として再構築したんです」 (https://bloody-disgusting.com/movie/3865397/predator-badlands-edit-bay/) ◉#喉から生まれたプレデター デク役のワトキンスは「ヤウージャ語」を操るため、喉の違う筋肉を使い、口の形やクリック音をマスターする練習を重ねたと明かす。 ▷「ヤウージャ語を話す際には全身の姿勢を変えなければ言葉が出せないため、デクに完全に変身する助けにもなったので、ある意味で自分自身からは完全に解放されてキャラクターを体現できた。この経験は本当に楽しかった」 (https://m.crank-in.net/news/176164/1) ◉#肉体がキャラクターになる瞬間 エル・ファニングは、ワイヤーで吊られて空中を移動し、車輪付き装置を装着して丘を登り、砂地での長時間のアクションも含めて、スタントのほとんどを自分でこなしたという。 ▷「これまでのどの作品よりも、“キャラクターが肉体に入り込む瞬間”を感じられた。楽しかったけど、本当に過酷だった」 (https://www.dailybloid.com/interview/predator-badlands--elle-fanning-interview) ◉#AKIRAオマージュ 本作の冒頭では、「AKIRA」をオマージュし、俯瞰ショット・ダイナミックなカメラワーク・未来的かつ荒廃した風景を思わせる映像演出がなされている。 (https://bloody-disgusting.com/movie/3865397/predator-badlands-edit-bay/) ◆概要 シリーズで初めて、プレデター自身を主人公に据えて描いたSFアクション。 【監督】 ダン・トラクテンバーグ(シリーズ前作「プレデター ザ・プレイ」) 【出演】 エル・ファニング(「マレフィセント」「名もなき者 A COMPLETE UNKNOWN」) 【公開】2025年11月7日 【上映時間】107分 ◆ストーリー 掟を破った若きプレデターのデクは、生存不可能とされる最悪の地「バッドランド」に追放される。さらなる強敵を求めて戦い続けるデクは、その旅路の中で、思いがけない協力者となる謎のアンドロイドの少女と出会う。自分たち以外は敵だらけという世界で、デクと少女は生き残りをかけた過酷なサバイバルを繰り広げることになる。 ◆評価(2025年11月7日現在) Filmarks:★×4.1 Yahoo!検索:★×3.7 映画.com:★×3.8 引用元 https://eiga.com/movie/103172/
とこやみ
3.5
いつまで擦り続けるのかとシリーズに辟易していたが、今回は良い意味で期待を裏切られた。 ハリウッドよ!こういうので良いんだよ!
plus845
4.0
ウェイランドユタニ社…懲りないな(笑) プレデターの武器が現地植物&生物で代用とか、デコボコな奴等が徐々に打ち解けて共闘していくのとかめちゃめちゃ楽しいし嬉しくなる! ただ プレデターにしてもアンドロイドにしても余りにも人間過ぎちゃってて…。 これ 今回のこの映画の一番の推進力でありブレーキになっている。 楽しいし面白いんだけど…プレデターは怖くないと。 感情見えちゃうのはマイナスかなー? 凄く矛盾してるけど 今作の一番の面白いところがプレデターシリーズってところの足引っ張っている気がした(*´Д`)
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