二度めの夏、二度と会えない君
二度めの夏、二度と会えない君
2017 · SF/ラブロマンス · 日本
107分
©赤城大空・小学館/『⼆度めの夏、⼆度と会えない君』パートナーズ



赤城大空の同名小説を村上虹郎主演で映画化。高校3年の夏の初め、転校生の燐とバンドを組んだ智は、メンバーと共に燐の夢である文化祭ライブを成功させた。そして夏の終わり、智は燐に自分の想いを伝えるのだが…。
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なでかた
3.0
村上虹郎にどはまりしています。彼は最高なんです。
フーテンの寅
2.5
まぁライトに青春やっててくれていいんだけど、ヒロインの死という大きな出来事に向かっていくにしても感動しないし、そもそもなぜ二度目の夏ができたのかとか、二度目の夏で一度目の夏となんで誤差が出たのかとか、その辺りまで全く描かれていないのは残念。 結果としてそういうところで感動もできないし、浅はかで薄っぺらい作品にしかできていないと思う。 2018/12/21 鑑賞
シン
2.5
薄っぺらい 虹郎は好きだけどね。
アリちゃんパパ
3.0
主人公が余命わずかな女の子とバンドで頑張る3か月間の青春音楽映画です。 死病とバンドという鉄壁な素材なのに余り感動できなかったのはなぜかしら? やはりヒロインの吉田円佳が余命わずかという儚い美しさに欠けたからだと考えます。彼女の歌は抜群だからキャスティングされたのでしょうが、天は二物を与えなかったようです。
ゆい
4.0
なける
honohono42
3.0
生虹郎くんに会いに行ってきました。 舞台挨拶付きの先行上映でした。 いやぁ素敵でした。 さて、ストーリー。 高校3年の智(村上虹郎)の前に転校生の燐(吉田円佳)が現れる。「バンド組もう!」そして姫子(金城茉奈)と六郎(山田裕貴)が加わり4人でのバンドは、文化祭でのライブの大成功で終わる。 ところがその後、智は言ってはいけない言葉を燐に言ってしまい、後悔の念だけが残る。そして冬のある日、智はあの夏をもう一度やり直すチャンスを得る。 タイムリープものとしては、細かな設定が面白いと思った。たぶん同じことを繰り返そうとしても、言葉の言い回し一つ、歩く速度一つで、状況が変わってしまうのだろうと思う。いかに自分が歩むべき未来が今のたわいない言動一つで大きく進路を変えることになるかも知れないと思うと、ちょっと怖くもなるし一つ一つ大事だなとも思った。 村上虹郎の作品って感じ。相手役の燐が話している間も智の表情を追ってて、彼を通してストーリーの全ての心情を表現するんだなと思った。本人も舞台挨拶で、自分をフューチャーしてもらってた、と言ってた通り、虹郎パラダイスだった。それだけ彼への期待と信頼が高いんだろうな。 虹郎くんがとてもいい味出してて、もともと雰囲気のある子だけど、高校生のまだ幼い感じと男の子としての魅力があいまった、いい演技だった。惚れる〜と思ったわ。これからいっぱい作品に出て磨いて欲しい。次の菅田将暉、末は斎藤工のような色気を持つようになる大注目の俳優です。 点数は虹郎点が半分以上です。
西山コタツ
3.5
「二度めの夏、二度と会えない君」を観た。村上虹郎の過剰な顔面制圧力とたんこぶちんのブチ上げ楽曲を楽しむ、ほぼ演者たちのプローモーション映像なんだけど、まんまと遠距離恋愛爆撃ミサイルくらってた。あれれー、こういう映画は嫌いなはずなんだけどなあ。嫌いになれない感じ、久しぶりこんにちは
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