チャーリー・セズ/マンソンの女たち
Charlie Says
2018 · 伝記/犯罪/ドラマ · アメリカ
110分
©2018 SQUEAKY FILMS, LLC



チャールズ・マンソンに洗脳された4人の女性の運命を描いたサスペンス。1969年8月9日未明。女優、シャロン・テートが自宅で惨殺される。その事件の実行犯は、チャールズ・マンソンを信奉する4人の女性だった。
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tanaka
3.0
松本智津夫といい何でこっちの方に向かっちゃうのかなぁと不思議に思う。ハーレムで(皆言いなりだしヤリたい放題)金もあるのに、あたおかだとしてもその状況に飽きて何かデカい事がやりたくなるのかなー男は
のりたまご
3.0
普通の少女たちがカルト集団に洗脳されていく姿を、実話をもとに描いた作品。 この事件のことは知らなかったけど、この映画のタイトル通り、彼女たちが皆 Charlie says, と口にするところが洗脳の全てを物語っていた気がする。
まめみゆこ
2.5
ここに登場する女性は、孤独感を感じていて、でもちょっと人とは違う自分に憧れている普通の量産型拗らせ系女子だから、怖い。どこにでもいる普通の女の子達ばかり。 カルト教って、こうやって生まれるんだろうなぁと。 マンソン自身も、客観的にみたら(本質は)自己肯定感低いのに、プライドは高いから自信があるように振る舞う、え?何でこいつモテるん?ってタイプなんだけど、自信の無い女子の感性をくすぐるのが頗る上手だから、女の子にはひと味違う男にみえちゃうんだよね…たぶん。 ラストの正しい?未来を掴むシーンは、まさにそれが正解なんだけど、この女の子は過去に戻ってもこの選択肢を選べないんだろうなぁとしか思えなくて…皮肉が効いていた
kikimov
2.0
1969年に実際起きた猟奇殺人事件。 その実行犯はチャールズ・マンソンを盲信しコミューンで生活し洗脳された若い女たち。 ロマン・ポランスキーの妻が殺害された事件だって!? どこかおかしいと本能は感じていたんだろうか…? それでも抗えない洗脳怖すぎる
モーギラス
4.0
観てよかった。 ワンハリからここ。
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