恋するマドリ
戀するマドリ: Tokyo Serendipity
2007 · ラブロマンス/ドラマ · 日本



はじめての一人暮らしをすることになった美大生のユイ(新垣 結衣)に素敵な出逢いが訪れる。元の部屋に忘れ物を取りに行くと、新しい住人は大人のカッコイイ女性=アツコ(菊地凛子)。しかも彼女の元の部屋はユイの新居と判明し、運命的な関係に。そしてもう一人、バイト先で知り合った男性はユイのすぐ上の住人=タカシ(松田龍平)。取っ付きにくいところもあったけど仕事に取り組む姿勢に次第に惹かれていく。この情報は[恋するマドリ]に基づき記載しています。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
Yuya
3.0
時折ギャグもはさまれ、軽い感じで観られる恋愛映画でした。 が、単なる恋愛映画ではなく、映像作品としての佳さを感じました。 セリフのないシーンの使い方が上手く、映画全体の雰囲気づくりにマッチしていて良かったです。
水色ふうせん
4.0
フランフランが印象的な作品。 背景が風景がとってもかわいい。 背景あっての、新垣さん。 新垣さんあっての、背景。 互いに互いを引き立てている構造が好き
ゆのん
0.5
見ていて展開がよくわからない。長々と続いた感じしました。
ビバラ
1.5
女性の引越し先で挨拶回りをしていると男性に出会い。アルバイト先にも偶然男性がいて恋に落ちる。 女性に新しい女性の友達ができ友達と男性は元カップルで女性は会ったことを教えずに日々を過ごす。 恋は実るのか? なんかゆるいくてなんか微妙でした。 題名のマドリは?自分のイメージとは違う映画でした。
agiraya
2.0
ちょっと古い感じはしたけど、新垣結衣はかわいかった。ライトに観るにはいいかも。
さこんだら
2.5
なんとなく淡々と観てた。
susumun
2.0
新垣結衣の、いわばアイドル映画なので、彼女のファンならば、文句なしだと思うのですが、ファンでもなんでもない私からしたら、シーンが変わるたび、生活感のない服ばかり着て出てこられても、あまり有り難くない・・・ 話も、あり得ない偶然の連続で、ちょっと捏ねくり回しすぎており、菊地凛子もちょっとミスキャスト気味。 純然たるファンアイテムです。
野良
3.0
雰囲気は好みで、テンポも良かったです。ジャグシーンは面白いというより、少し置いてけぼり感が。主人公の友だちが少し可哀想でした。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!