ロード・オブ・ドッグ・タウン
Lords of Dogtown
2005 · スポーツ/アクション/ドラマ · アメリカ, ドイツ
107分



1975年、カリフォルニア州ヴェニスビーチ。通称ドッグタウンと呼ばれている街で、ステイシー・ペラルタ(ジョン・ロビンソン)、ジェイ・アダムズ(エミール・ハーシュ)、トニー・アルヴァ(ヴィクター・ラサック)の3人の少年は、日々サーフィンやスケートボードに夢中になっていた。そんなある日、皆の溜り場になっているサーフ・ショップの経営者であるスキップ(ヒース・レジャー)は、新製品のボードを売るためにスケート・チームを結成することを思いつく。
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通りすがりのSwitch
5.0
めちゃくちゃスタイリッシュでカッコいい映画!絶対無理だけど、街でスケボーをしたくなる。
ひろ
5.0
1970年代のアメリカ西海岸ドッグタウンで、スケートボードの新しいスタイルを確立し、ブームを巻き起こした伝説のチーム“Z-BOYS”の実話を基にした映画 ・ この映画は実際にあったスケボーブームの火付け役である伝説のチームを題材にしてるんだけど、とにかくかっこいい青春映画に仕上がっている ・ かっこいいだけじゃなく主人公達の友情や人生を描いていて感動もできる ・ 脚本を“Z-BOYS”のステイシー本人が書いていて、役作りの指導をジェイとトニー本人がやっているからリアリティは申し分ない ・ サーフショップ「ゼファー」の店長スキップ役のヒース・レジャーがかっこよかったり悪かったりする面白い役どころで最高 ・ ジェイ役のエミール・ハーシュは「イントゥ・ザ・ワイルド」とか最高だったけど、目力あるしオーラを感じるしこれからめちゃくちゃ期待してる注目株 ・ 70年代の音楽をバックに若者がサブカルチャーで青春する映画なんて面白いに決まってるし、実際に面白い ・ スケボーに興味なくても間違いなく楽しいよ
masaru
4.0
日本にはない独自の文化って感じが めちゃくちゃ憧れたな
YUI
3.0
あまり好みの作品ではなかったけど、出演陣が好きで良かったかな。 登場時間があまり多くはなかったけど、ヒースの存在感が半端ない。 やっぱり年に何回かは、彼が生きていたらどんな素晴らしい俳優になっていたのか考えてしまう。 ラストが切なくて良き。
tsuyoshi_goto
5.0
1番見た映画。ブラックフラッグを聴き始めた!ブラックサバスもね!内容文句無しに最高且つ音楽も最高!
am
4.5
スケボーがとにかくかっこいい! 街中を自由に駆け抜けていく青年たちが輝いて見える 空っぽのプールで仲間たちがまたスケボーをやる最後のシーンが好き
Ryuichi
4.0
スケボー青春映画。アメリカ西海岸の雰囲気がいい。 人生山あり谷あり。人生には転機があって、そこで踏ん張れないと転落してしまう。注目すべきは主人公のステイシーでもアルヴァでもなく、スキップでしょう。ドン底から再出発するスキップの姿がぼくは好きだ。 がんばれ!
むむむち
5.0
スケートの話。とりあえずスケートしたくなる。面白い(^^)スケートしたーーい!かっこいい*\(^o^)/*
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