空飛ぶペンギン
Mr. Popper's Penguins
2011 · コメディ/ファミリー · アメリカ
95分



『マスク』のジム・キャリー主演によるドタバタコメデ ィ。仕事は順風満帆だが家庭は崩壊寸前のエリートサラリーマン・トムの下に、冒険家の父の遺産としてペンギンが届く。トムは大暴れするペンギンたちをどうにかして南極へ返そうとするが…。
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kuma
3.0
仕事人間がまさかのペンギンとの共同生活で人間性を取り戻していく話。 リラック スして楽しい映画を観たい時におすすめ。
こむ
3.5
ジムキャリー好き。 ペンギンがお粗末だし、ありえないことだらけだけど、そこは映画だし、何も考えず楽しめばいい。
ミシェル
0.5
まずペンギンがうざい存在でしかない。アニマル映画といえばペットと芽生える友情やハートフルな愛情を描いた作品が多いがこの作品はその点が中途半端に描かれている上に、一匹一匹に個性がほぼなく、ペンギンが何を考えてるかも伝わってこない。更にCGであるため無機質なロボットに尚更見えてしまう。 随所で無理にペンギンにギャグを担当させようとする脚本のため大変お寒い。 ラストの、ペンギンが悪側に付くのか味方に付くのかというシーンはエアバディのパクリであるし、この作品の存在価値はペットをペンギンにしたというただそれだけ。 特段ペンギンである必要性も感じなかったし、他のアニマル映画に多い犬をあえて使わないことで斬新性を出すという安直な映画。 ジム・キャリーの演技を活かしきれていない最悪の脚本で、今後もう一度見ることはないだろう。
いやよセブン
3.0
ニューヨークに住む不動産業の主人公(ジム・キャリー)、突然、送られてきたペンギン6羽と未練たらたらの離婚した妻、子供たち、老舗レストランの買収でてんやわんや。 CGペンギンは可愛いのだが、最盛期を過ぎたコメディアンが残念賞なので、ハッピーには笑えない。 過激さで売ったコメディアンほど、あとは大変みたい。
たなぴ
4.0
カナダへの機内で観ました! ニューヨーク行くのでその予習にもなった!楽しみ! きっと思い出の映画になる予感 楽しい映画でした
Teppe
2.5
ジム・キャリーのコメディとしては物足りず、シリアスな面が響くかと言えばそうでもなく。普通!
たんこぶ
4.0
大好きなジムキャリー主演の作品! やっぱり面白い。 すごく眠い時に観たのに夢中に なって眠さも吹き飛ぶ。(笑) 仕事一筋やり手の男がある日届いた ペンギン達に翻弄されながらも 人間的に変わっていく。 はちゃめちゃなのに必ず最後は成功する 家族愛溢れる作品。 ほっこりしたい時におすすめ♩ コメディ好き、ペンギン好きにもおすすめ!(笑)
kumo
3.5
ジムキャリーが本当に老けた。でも演技のキレはいつもどおり
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