ラブ・ダイアリーズ
Definitely, Maybe
2007 · ラブロマンス/ラブコメディ/ドラマ · フランス, イギリス, アメリカ
111分



『悪魔の棲む家』のライアン・レイノルズ、『幸せの1ページ』のアビゲイル・ブレスリン主演によるラブコメディ。別居中の妻から離婚届を突き付けられたウィル。ある日、離婚に納得していない娘・マーヤから妻とのなれそめ話をねだられてしまい…。
✨ もし一度だけ、魔法が使えるなら
「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」都度課金開始✨
✨ もし一度だけ、魔法が使えるなら
「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」都度課金開始✨
about movie
2.0
恋愛の面倒くささを集約したような映画。3人もヒロイン候補がいるから、ちょっと中途半端気味。強いて言うならアビゲイルが可愛い。 ラストはどうしても違和感を感じざるを得ない。娘の母と別れて、別のヒロインと結ばれるフラグっておかしくない?なんで娘も応援してるんだ?
wishgiver
4.5
離婚を目前にしたウィル、今日は愛娘マーヤと会う日。 離婚に納得していないマーヤは学校で性教育を受けた影響で、ウィルにママとの馴れ初めを聞く。 渋るウィルだったが、過去に愛した3人の話を「仮名で脚色する」という条件で話し始める。。。 ママは一体誰なのか。 ♢♢♢ ミステリィ仕立てのとてもハートフルなラブコメ。 とにかくアイデアがステキだし、脚本もとてもいいです! 実直に夢を追うウィルにライアン・レイノルズ。そしてパパの幸せを願う愛娘マーヤにアビゲイル・ブレスリン。 そして3人の女性を『インヴィンシブル』のエリザベス・バンクス、『グランド・イリュージョン』のアイラ・フィッシャー、『ニューオリンズ・トライアル』のレイチェル・ワイズという、もうキャスティングだけでそそられる作品。 実際、3人の個性と魅力に完全にやられました。 ♢♢♢ 原題は"Definitely, Maybe"(そう、かもしれない)。 日本では劇場未公開だった2008年の作品、今なら絶対公開されそうなのに残念。 「ジェーン・エア」も読まないとな〜。
にゃんた🐱
3.0
サロン向き
いやよセブン
3.5
お父さんが若き日の女性関係を子供に聞かせるのだが、登場する3人のうち、誰がお母さんなのか分からないようにしてある。 観客はアビゲイルちゃんと一緒に、魅力的な3人の女性との成り行きを楽しめる。 そしてお約束通り、「今」へと繋がり、温かい気持ちで映画館を出ることになる。 こういう映画はハリウッドの独壇場です。
WatchaPedia
4.0
回想系!!やはりタイプだなあ!(笑) 面白かった
ほーちゃん
5.0
ネタバレがあります!!
caaaaa
3.5
選択肢は三人。 娘の母親は誰なのか。予想しながら観すすめられた。 意外というか予想外な結末だった。 少しだけ切なくて泣けたけど 最後は笑顔になれる。 運命の人を間違えちゃうことってあるのね 自分にとって実は大事な存在だったのは、、 って恋愛映画は山程ありそうやけれど、 娘目線で推理しながら進む展開は他にはないかも。 しかも、そういう話だと思っていたら 冒頭からあるように、そんな大事な存在と お別れすることが決まっているなんて。 マーヤのお姫さまなふわっふわなベッド羨ましい。
Taiki
3.0
途中までは面白かったのに最後が雑すぎて、一番知りたい部分が適当に流されて終わったのでスッキリしなかった映画
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!