スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望
Star Wars
1977 · アクション/アドベンチャー/ファンタジー/SF · アメリカ
121分



かつては平和が保たれていた銀河系も、今では共和国が崩壊し、それにかわって出現した銀河帝国が独裁体制をしき圧政によって銀河系全宇宙を制圧しようとしていた。この帝国独裁に抵抗する少数の人々はアルデラーン惑星のレーア・オーガナ姫(キャリー・フィッシャー)を中心に惑星ヤービンに秘密基地を築いて、帝国打倒を秘かに計画していた。一方、帝国側も最新兵器『死の星(デス・スター)』を建造して反逆者たちの抹殺を計っていた。レーア姫が帝国の親衛隊長ダース・ベイダー(デイヴィッド・プラウズ)率いる宇宙巡航艦にとらえられたのは、『死の星(デス・スター)』の構造機密を盗んで逃げる途中のことだった。抵抗する反乱軍が鎮圧されたとき、1組のロボットCー3PO(アンソニー・ダニエルス)とR2ーD2(ケニー・ベイカー)の乗った球型脱出機が巡航艦から飛び出し、砂漠の小惑星タトゥーインに着陸する。
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コウキマン
3.0
2020.5.5.079 T.Tnk 1~3を観てからの鑑賞。シリーズ第1作にしてこのクオリティ。まだシリーズ全部観てないけど、これが一番おもしろいのでは?というくらい良かった。1~3を先に観たおかげで、オビ=ワンとダースベイダーの因縁の対決には興奮。ただオビ=ワンの最期はちょっと切ないわ。
椎憐
3.5
遂に見始めた超有名なこの作品(゚ω゚) 私は公開順に見ようと思い4から。 ちゃんと見るのは初めてだけど、有名すぎて重要なネタバレは結構知ってしまっているのが勿体なかった! 全然、初見の気持ちで見れなかったヾ(・ω・`;) でも今後の展開やネタバレを知っていても楽しめるエンタメ性抜群のSF!面白かった(^^) キャラクターたちが個性豊かで愛着湧く! 少年漫画のようなキャラクター設定、世界観がわくわくさせてくれる。 個人的にはソロがイチオシ( ˘ω˘ ) 若かりし頃のハリソン・フォード!かっこいい! そしてR2-D2がやたら可愛い((´∀`*))♡ 言葉は話せなくても何となく伝わる動きや機械音がなんとも愛くるしい♡ 古い作品ながらも、お金かかってるな〜!と感心するクオリティ。今やCGでどんなシーンもできちゃう時代だけど(勿論、高クオリティのCG映像をつくるのもとても大変だとは思いますが!) 古い作品の美術さんたちが丹精込めて作ったセットがたまりません!! これだけのセット、道具、衣装を準備して撮影したのかと思うとそれだけでワクワクした。 あぁ〜!子供の頃から見ておけば良かったな〜! 主人公の叔父と叔母の亡骸が意外とグロ…というか悲惨すぎてびっくりした(゚ω゚)
Mori(k)Hanae
3.0
オビワンの最期はもうちょっと感動的なものにしてほしかったな
しまとも
4.5
久しぶりの鑑賞。オープニングがいつ見ても震えるほど素晴らしい。ストーリーはサクサク進むし、ダレるところが見当たらない。おじさんおばさん、オビワン、親友と、バタバタ周りで人が死ぬけど、ルークは、割とドライに流す。まあ、それがこの映画のテンポを良くしてるし、感情が描かれてないと言われる特徴か。夕日を見ながら佇むルークは本当に名シーン。何度観ても、ずーっとワクワクしながら観れる、全く色褪せない名作。
シロクマ
3.5
20210221 恥ずかしながらスターウォーズシリーズ観たことなかったので、ようやくデビュー。 おもしろかったら全9作いっちゃいたい。 | みんな1作目からキャラが立ってて、さすが最強クラスのシリーズ作品だと思った。 チューバッカとかハン・ソロとかどこかで知ったキャラが出てくるとやはりテンション上がる。 オビワンの死はあんなあっさりでよかったのか。 レイア姫の性格はあまり好きじゃない。 あと8作。今後も楽しみ。
矢萩久登
5.0
『フォースと共にあらんことを(May the Force be with you)』に英語読みが似ていることから5月4日(May the Fourth)は「スター・ウォーズの日」として浸透。 今年も全国7か所の映画館で全9作品を一挙上映中。 本日は記念すべき第1作『新たなる希望』から第3作『ジェダイの帰還』の旧3部作を一気見鑑賞。 『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(1977/121分) 実際は20周年を記念して最新のデジタル技術で一部修正・変更された1997年の《特別篇》の上映。 公開当時はまだ4歳で劇場には行けず。代わりに大量のテレビCMや特別番組で見聞きして、コカ・コーラの王冠(今で言うところのボトルキャップ)などを集めていましたね。 劇場鑑賞はそれから5年後、1982年の日本語吹き替え版でようやくデビュー。 2度目の鑑賞は1983年に日本テレビ開局30周年特別番組として「水曜ロードショー」。 当日の朝からC-3PO、R2-D2がテレビ出まくり、とにかく本編放送までお祭り騒ぎだったことを懐かしく思い出します。 後にも先にもこれだけTV初放送が大々的だったのは本作が一番ですね。 それから新メディアで再発売するたびに買い替え、何度も観直しておりますが、劇場の大スクリーンの誘惑には敵いません。 「遠い昔 はるかかなたの銀河系で…」のテロップとジョン・ウィリアムの威風堂々なテーマ曲で一気呵成にはじまるオープニングクロールは何十回観ても高揚感が高まる映画史上群を抜いた素晴らしさ。 スペースオペラの代名詞ですが、戦争映画、西部劇、(黒沢映画などの)時代劇、ラブロマンスなど様々なジャンルがクロスオーバーした当時としては実験的な意欲作ですが、ベースのルーク・スカイウォーカーの成長譚、英雄譚が実にしっかりとしており、そこが万国共通で長年愛される所以なのでしょうか。 ストーリー展開も起承転結がきちんとなされ、複数のシークエンスがパラレルで進み、テンポよく切り替わるところは飽きがこず、ずっと惹き込まれ、ルーカス監督の演出面の上手さも侮れません。 50年近く経ってもラストのXウィングでのデス・スター攻撃のハイスピードシーンは興奮、本作以上のスカイアクションに出逢えていませんね。 登場する個性的なキャラクター、キャストもどれも魅力的ですが、とりわけオビ=ワン・“ベン”・ケノービ役のアレック・ギネスとターキン総督役のピーター・カッシングの両ベテラン名優の配役と重厚な演技は物語世界にリアリティを持たせる意味でまさに適役ですね。 今後さらにデジタル技術が進化しても、映画の本質的な面白さが詰め込まされた本作はいつまでも不朽の名作として語り継がれるでしょうね。
britaineuropean
4.0
デス・スターの砲撃。無残に破壊される惑星。このシーンだけでも、帝国の恐ろしさが十分にわかりますね。 オビワンの最期など、ある意味初見じゃ意味がわかりにくいシーンもあると思います。 ただ、かつての師と弟子がソードを交え戦うのは、やはりどこか悲しいものが。ダースベイダーはマスクの下で、どんな表情をしているんでしょうね。
ゆみりん~*
4.5
これが40年前の映画と思って感動しました‼ ちゃちっぽさが全然なかった‼゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚ ストーリーも面白かった。だいぶ昔に見たことあったけどすっかり忘れてたので新鮮な気持ちで見れました。Huluにて
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