ただ、君を愛してる
ただ、君を愛してる
2006 · ラブロマンス · 日本
116分
©2006「ただ、君を愛してる」製作委員会



誠人(玉木宏)は大学の入学式の日、交通量の多い道を横断しようとしている静流(宮崎あおい)と出会う。コンプレックスを抱え人となかなか打ち解けられない誠人だが、不思議と静流とは仲良くなれる。そして、静流はそんな誠人に恋をする。誠人は、学校近くにある森で趣味の写真を撮り、静流も誠人と一緒にいたい一心で写真を始める。そんな中、同じクラスで秘かに恋心を寄せていたみゆき(黒木メイサ)に声をかけられ、喜ぶ誠人。誠人のみゆきへの想いを知り、成長してきれいになると静流は宣言。
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セイクク
4.5
市川拓司の小説「恋愛寫眞 もうひとつの物語」を映画化した作品です。 何度目⁈再鑑賞です〜(*´∀`*) ハッキリいって宮崎あおいの魅力を堪能する作品です〜(o^^o) 私にとっては特別な作品で、当時宮崎あおいのことをあまり知らなかったのですが「まるで別人…こんな上手い女優さんもいるんだ」と衝撃を受けました ☆☆☆☆☆ 脚本自体は普通ですが、主人公の演技力でこうも作品の印象が変わるのかと…ある意味参考になる作品でした☆ 当時美しい大自然の映像にも心を奪われましたが…やはり時代は変わりDVD画質では…時の流れは残酷です (*´Д`*) (確かブルーレイは出ていないはず) マイナス点は宮崎あおい以外は全体的に演技のレベルが低いことですね↓ 内容が恋愛ファンタジーなので合わない方もいると思いますが、初見でこうなる→。゚(゚´Д`゚)゚。方もいると思います☆ 私がそうでした…(笑) 同じ恋愛ファンタジー映画「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」が高評価なら、なかなか相性の良い作品だと思われます〜 (((o(*゚▽゚*)o)))♡
ちびユウ
4.0
この宮崎あおい、可愛かった! 眼鏡を取ったら可愛いなんてあるわけないと思ってたのに、存在した!って思いました。 切ないラブストーリーで最後は涙でした。
Tom
5.0
もう何度みたかわからない。とにかく人生で一番好きな映画といいきれる。何度みても同じ場所で笑い、微笑み、泣かせてくれる。少し切ない気持ちのときにみたくなる映画。憧れていた大学生活を思い出し、美しい景色と純粋な静流と誠に心洗われます。最高。
Chisaki
3.0
静流とみゆきがとっても素敵。
t山
3.5
雰囲気が良い。 主題歌と思い出補正で良い映画だが そんなに面白くはない
アリちゃんパパ
4.0
本作と「篤姫」と「少年メリケンサック」を比べて観ると宮崎あおいの演技の振り幅の大きさと素晴らしさが良く分かります。現代日本を代表する名女優だと確信しています。 前半に散りばめられた伏線が収斂された時、ヒロインの愛の深さに打ちのめされ、声を上げて号泣してしまいました。
フーテンの寅
5.0
素晴らしい作品。とてつもなく切ない。ほぼほぼ当人同士のやりとりで構成され、深みはなかなかでないはずなのに、ラストは切なすぎて涙を抑えきれない。
せさみ
3.0
こんな奴ぁいねぇ!って突っ込みたくなるけど、かわよなのでオッケーです
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