ダイ・ハード ラスト・デイ
A Good Day to Die Hard
2013 · アクション/サスペンス/犯罪 · アメリカ
96分



過去4度もアメリカ国内で凶悪テロを防いできたニューヨーク市警刑事ジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)は、ボヤキ交じりにモスクワへと旅立った。疎遠になっていた一人息子ジャック(ジェイ・コートニー)が、“世界で最もツイてない男”である父親のDNAを受け継いだかのように異国の地でトラブルに巻き込まれたのだ。だが“マクレーンの行く手に災いあり”の法則は今も生きていた。マクレーンはジャックと共に互いの命を守るため、数々の危機を切り抜けながら巨大な陰謀に立ち向かうことになる……。
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まじママんじ🍀
3.0
シニア&ジュニアでマジ疫病神親子、『はるばる来たのにこれかよ‼』って今さら言うなさ(^o^;)車も相当な台数だけど、一般人の被害もどんだけ~☝💫
刺繍屋
3.5
このシリーズにしてはアクションシーンに捻りがなかったような気もしますが、それはあくまでもダイハードとしてであって、他のアクション映画に比べれば、やっぱり魅せられるものがあり、父と息子の難しい距離感も上手く描かれていましたし、悪い出来ではなかったように思います。 ストーリーはそこそこ考えられていますが、ご都合主義的なところがあったり、肝心なシーンがCGだったり、ジョンのボヤキが少なめだったりと、残念な箇所も多々ありましたね。 それでもやっぱり個人的にはダイハード大好きなので、出来る事なら、まだまだ続いて欲しいです。
トッティ
3.0
当たり前なのですが…ブルース・ウィリスに さすがに老いを感じてしまいましたね。 実際には今年65歳。 今作もチート級の無敵バリアで敵を殺しまくってます。 父と息子の熱い共闘シーンもありましたが 特に自分はグッと来るものは無く…笑 このシリーズ大好きな方、多いと思うので そーゆー方が楽しんで頂ければ良いかと思います☆ 自分的にはブルース・ウィリスとても好きなのですが、ジョン・マクレーンはもういいかな笑
ジュネ
2.0
前作で娘を救出するために奮闘した姿が好評だったからなのか、今回は息子と共闘するストーリーになっており、その工夫のなさに開始前からイヤな予感がプンプン漂いますが、予想以上のひどさに唖然とさせられます。 アクションシーンをド派手に見せようとする気概は凄まじく、そこそこ満足いく出来に仕上がっているものの、前作と比べると格段に見劣りしてしまった感は否めません。ジョン・マクレーンの不運に見舞われながらも逆境をものともせず切り開いていくキャラクターすら完全に失われ、本作がダイハードシリーズの系譜に位置付けられている事に違和感しか感じません。 特にひどいのはストーリーの基本的な骨子がガッタガタな点で、観客を少しでも驚かせようと次から次に展開が翻るのですが、その全てが空回りに終わり、結局敵の誰と誰が通じていて一体何の為に行動していたのかがさっぱりわからないのです。これだけの金を使った映画でここまで脚本が杜撰なケースは正直珍しいと思います。
うにゃ
3.5
ネタバレがあります!!
YOU
3.0
1作目のテイストからは完全に掛け離れましたが、そこまで嫌いではないです。 渋滞した車の上を車で走るなんてジョン・マクレーンにしか出来ない離れ業でしたね。 あの女の人マクレーンに完全に正体見透かされてたのによくあんなドヤ顔で乗り換えれるなー 1作目はもちろん最高傑作ですが、「ダイハード2」も大好きな僕からするとド派手で爆破の多いアクションも楽しめました。でも、何回も言いますけどダイハード感は無い。。。笑 噂されている6作目『McClane』も楽しみです。ダイハード感に期待!
アリちゃんパパ
3.5
これまでのシリーズに比べるとアクションの畳み掛けが弱い。 マクレーン親子が仲直りするプロットがありきたりでアクションの流れを悪くしている。 それでも凡百のアクション映画に比べると十分に堪能できた。
tear
3.0
ラスト作品。 変化球を狙って、製作されたで あろうが、今までのテイストが 全く無くなってしまってて 残念。 普通のアクション作品としては、 面白いけどね。
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