劇場版ポケットモンスター ココ
劇場版ポケットモンスター ココ
2020 · アニメーション/アクション/アドベンチャー/ファミリー · 日本
100分
(C)Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ ShoPro・JR Kikaku (C)Pokemon (C)2020 ピカチュウプロジェクト



人里から遠く離れたジャングルの奥地。そこには、よそ者が足を踏み入れることを許さない厳しい掟で守られたポケモンたちの楽園“オコヤの森”があった。その森で幻のポケモン・ザルードによって、ポケモンとして育てられた少年ココ。自分のことをポケモンだと信じて疑わないココはある日、サトシ(声:松本梨香)とピカチュウ(声:大谷育江)に出会い、初めて“ニンゲンの友だち”ができる。自分はポケモンなのか?それともニンゲンなのか?オコヤの森に危機が迫った時、ポケモンと人間、親子の愛が試される。
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キャスト/スタッフ
レビュー
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動画
挿入曲情報

森のハミング (feat. Tokyo-to Hinoshiritsu Nanaomidori Primary School Choir)
ミフネ
4.5
ネタバレがあります!!
邊見 猛
5.0
ネタバレがあります!!
ケンケンピンピン
4.5
ポケモンと人間の親子との固い絆と愛に泣かされた。 ココのポケモンの優しさからジャングルはザルードだけじゃなくてどれかが欠けてもだめなんだと気づかされ、父の愛からココはジャングルの力に目覚めた。親と子が互いに影響されていく展開が本当の親子のように見えて感動した。 ラストのココを突き放すザルードに、親の愛が見えてもうだめだった。 ポケモン映画最高傑作。
むささび
4.0
ネタバレがあります!!
なでかた
2.0
ちょっと泣いた
れーた
2.5
【cast】✩✩✩ 【music】✩✩ 【story】✩✩ 最近のポケモン映画って、アニメとの関連があまりなくて(旅の仲間だったりサトシの作画の乱れだったり)まったく期待しないで見たのだけど、思ったほど悪くなかった。 よくあるストーリーで展開も読めたし、ジブリかな?と思わせる演出もあったけど、ポケモン映画でこういう振り切りも珍しいから単品として見るのはありかも。 ロケット団が影の功労者すぎた。
Y-CROW
4.5
娘の暇潰しにと思って一緒に見たら、劇中三回程泣いた(笑)子供には大切なことを教えてくれて、親にはあらためて子供にとって自分が出きることを教えてくれた。色々な映画の要素が入ってる感は否めないが、控えめに言っても最高の映画。
GOICHI
3.5
「CV山ちゃんの悪い人感は異常」 アニメのポケモン映画、第23作目。森に住むポケモン・ザルードによって育てられた少年ココがサトシと出会って森を救う話。 話としてはベタだが、ポケモンはこれで良い。ベタであればあるほど泣けるのである。今回は異種族同士がいつしか本当の親子になるという話なので、この手の展開に弱い自分は普通に感動した。 っていうかサトシとピカチュウは今回はあくまで手助けみたいなポジションで、主人公はココであると言っても良い。ネタバレになるが今回の敵役であるゼット博士は声が山寺宏一だからどうせ悪い人なんだろうと思ったら想像以上のクズでビビった。 ってかテレビ版は見てないから分かんないけどサトシって今ピカチュウとしか冒険してないの? そこが寂しい感じだったのもある。ロケット団はいつの間にかソーナンスが増えてるのに。という疑問を持ちつつ面白かったです。
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